2014年12月19日

健康寿命を延ばす本当の要因



健康寿命を延ばす本当の要因

という記事を見つけました。
健康寿命を伸ばすには、有機野菜を食べて、適度な運動をして・・・など
いろんな努力が必要で正直面倒だと思うのですが、
そうじゃない切り口での「健康寿命を延ばす本当の要因」です。


(以下http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20141210より転載)

世の中にはお金と手間を惜しまず、玄米や有機野菜など「からだに良いモノ」を食べ、
定期的に運動するなど、いろいろ気を使ってる人も多いけど、

いわゆる“健康寿命の長そうな人”を見ると、
その理由が「有機野菜を喰ってるから」って感じは、全くしないよね。


たとえば、稲盛和夫さん(日本航空の再生を任されてたのが 77才から 79才の時)、
大前研一さん( 71歳)、日本電産の永守重信さん( 70歳)や
スズキの鈴木修さん( 84才)なんて、この年で会長兼社長として世界中を飛び回ってる。

健康寿命が長いどころか、70代、80代にして、その辺の 20代の若者より元気そうじゃん。

黒柳徹子さんは現在 81才らしいし、ジブリの宮崎駿監督は 73才。
森光子さんにいたっては、92歳で亡くなられる 2年前まで舞台に立ってらした。


こういう 70代でも 80代でもまだまだ超元気! みたいな人って、


・野菜中心のバランスの良い食事を
・よく噛んで、長い時間かけて食べ、
・毎日 10000歩は歩くなど、適度に運動し、
・酒もタバコもやらず
・規則正しい生活リズムで、
・ストレスの少ない生活を、
おくってきました。
って感じに見えます??



とてもそーは思えないんだよね・・・。
てか、あんだけ世界中飛び回ってたら、時差だけで「規則正しい生活」なんてできないし、
ご飯だって「かっこみ系」の食べ方を余儀なくされるはず。


寧ろ彼らの共通点を挙げてみれば、


・大組織や、誰かの下で何十年も働く、という働き方をしていない
・通勤電車に毎日乗ったりもしてない
・好きなことを仕事にしてる

・周りと自分が違っても、全く気にせず、
・常に何かに向けて、お目々キラキラ、心ワクワク状態
・空気なんか全く読まず、言いたいことを遠慮無く口に出し、

・常に動き回ってるし、
・常に考えてる(思考停止になってない)
・結果として、いくつになっても「守り」に入らず(←老化の源)、
 好奇心を忘れず、「攻め」の姿勢で暮らしてる
って感じじゃない?




こうやって見ると、誰一人として、有機野菜食って育ったから元気なのだとは思えない。

彼らが年を取っても元気なのは、やりたいことやって、言いたいこと言って、
決して思考停止することなく、チャレンジを続けることで、
体も脳も常にフル活動させてきたかでしょう。


いくら「体にいいモン」を食べてても、

・たいしておもしろくもない仕事だけど、家族のために会社勤めは辞められないとか、

・みんなやってるし、他に手段もないから毎朝ラッシュに乗るのは仕方ないとか

・難しいコト考えても、どうにかなるわけじゃないんで考えないようにしてるとか

・ワクワクすることなんて別に何もないし、そういうのはもういいんです、とか、


みたいな感じで長年過ごしてしまったら、健康なまま長生きするのは難しそう。


毎日、いやーな感じでぐったり疲れ切ったり、

キィーとかいって髪の毛振り乱してたり、

自分自身に言い訳しながら生きてたり、

後悔や自己嫌悪や不安を身にまとい、

怒りや、脱力や、諦めや、やる気なさで毎日の時間を埋めてたら、

体にいいわけがない。


特に「守りに入る」ってのは、あきらかに老化の源になる。
だから若いのに( 20代とか 30代さえ)やたらと老けてる人がいる。

人間には生存本能があるから、「安定した状態」なんかに何十年もいると、
脳が「これなら、そんなに活動しなくても生きていける」と判断しちゃう。

筋肉だって使わないとすぐに落ちるでしょ。
「めんどくさいから」「考えても仕方ないから」とか言って考えるのを避けてると、
どんどん考えられない人になる。

長年の思考停止こそ、脳の老化を進めてしまう原因だよ。
人間の体は、使わない機能は退化するってふうにできてるんだから。


最初に挙げたような人達の脳は、常に「まだまだフル活動しないとヤバイ!」
っていう状態に置かれてる。
だから 80才になっても、若者よりよっぽど早く頭がまわる。

ストレスは不要だけど、自分の好きなことから受ける刺激は、
健康な人生に必要不可欠なものなんです。


大事なのは、食事や運動なんかじゃない。


自由に主体的に生き、必死で考えたり心からワクワクしたりしながら、
いい刺激を(自分に)与え続けること。



子供のために有機農法の野菜や米をお取り寄せしてる親御さんも多いと思うけど、
(そして、それが悪いとはいわないけど)、それよりも大事なことは、
「周りと違ってもぜんぜんかまわない。私は好きに生きる!」
という生き方ができることだってのを、忘れないほうがいい。


頭をフル回転させていろんなコトを考え(←脳が活性化される)

心からワクワクできる時間をできるだけ長く確保しながら、(←心が活性化される)

生きていきましょう。



そんじゃーね!

(転載ここまで:改行や太字など多少変更しました)


身体にいいものを食べて、運動して・・・という感じで気を付けるもの大切ですが、
それがすごくストレスになるような内容だったら、実は健康になれないのではないかと
思います。


タバコだって有害だけど、タバコをやめるとストレスが貯まるなら
もしかすると吸い続ける方がマシかもしれません。


これは身体に悪いから食べない方がいいんだけど・・・


と思いながら食べるのも結構ストレスだと思います。
それなら自分が安心して口にできるものを選ぶ方がいい。


まじめに食事療法がんばっているからと言っても、
それにストレスがかかっていると、なかなか良くならないのかもしれません。


私は、人生の師匠のような方に、


「不真面目のススメ」


を勧められています(笑)


みんな真面目すぎるって。


頑張り屋さんには残念だけど、「頑張ったからうまくいく」というわけではないしね。
うまくいく人は、頑張らなくてもうまくいくように脳を使うのでしょう〜。


そうそう、前回の記事の2062氏によると、
アルコールはどうやら脳に悪いらしいです。


脳をフル回転させたいなら、アルコール(お酒)はやめましょう♪
そしてワクワクする事を考えて、心も健康になりましょう♪


posted by こあら at 12:05 | Comment(4) | 健康寿命を延ばす本当の要因 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月18日

2062氏の予言?


最近2062氏の予言?を見つけて、
面白く読ませていただいています(笑)


詳しくは「2062氏」で検索すると
いろいろ出てきますが、自称2062年から来た未来人が語る未来の話です。


ちなみに311については当たっており、
(自然現象については語るのが禁じられているものの・・・)


前回のように、2011.3.11の“やや大きな地震”を警告したらいいのだろうか。
http://matome.naver.jp/odai/2135864379268336501


と語っているので、今後もっと大きな地震(南海トラフ?)が
予測されます。


そんな未来の人が語る医療の未来は・・・


「医学の進歩」
医学の進歩の基礎は予防医学から始まる。2030年代中盤までに生活習慣病をはじめとする
疾患の多くを 予防によって抑制できたことが医学の進歩につながった。
予防によって受診者数の減った医療機関が、難病の治療に専念でき、次第に原因を解明できた。
また、再生医療の発展や、未来からの新しい治療法の伝授によって、
2062年現在疾患のほとんどを治療できる。
全てというのは誇張気味ではある。

創設者に敬意を払い回答させていただいた。しかし、多くを語りすぎたかもしれない。
情報の扱いには注意して欲しい。あくまでも話し半分だ。
http://matome.naver.jp/odai/2136043437030342401



との事です。
2030年代というとあと15〜25年後ですね。


病気の治療については、「予防医学」に注目しておくと
良いかもしれません。


あと、健康・食関係では、
http://matome.naver.jp/odai/2135864379268336501より抜粋)



・たばこ産業は衰退していない
・海洋生物は“ほぼ”食する事が出来ない状況(2062年)
 だから今のうちに食べておいた方がいい(ただ健康的には?かもですね〜)
・体へチップ埋め込みは一般化(これはちょっと怖いですね〜)
・「歯科」と言うのは無い
・メガネやコンタクトレンズは存在しない
・はげの治療薬は存在する
・AS:アスペルガー症候群、ADHD:注意欠陥多動性障害、
 LD:学習障害などの「発達障害」の治療法は2040年代に治療法が確立された。
 血液が全てを左右する
・認知症は克服された
・日本人の男女別平均寿命 男は93歳。女は102歳
・アルコールはコカイン、ヘロインなどの麻薬よりも危険な存在
 タバコよりはるかに危険
・睡眠をコントロールする薬が存在 ほとんどの人が服用
・すべてロボットによるオートプログラムでの診療そして手術
・漢方は一部の地域で根強く支持されているみたいだが、
 あまり活用されているところを見た事がない
・近い将来、リウマチの特効薬は開発される
(・ハチミツにすごい効能があることが発見される:これは他の人の予言)
・水道水は今現在(2010年)普通に飲んで大丈夫
 ただ、アルコールは絶対に駄目だ
・男女交際において何がもっとも重要視されるか
 A.脳(おお!脳の健康対策=腸の健康対策と同じですよ〜)


()は管理人コメントです。


あと番外で、個人的に気になった2062氏の発言は、


・書籍は大事に保管


ですね〜
2062年では紙の本はないようなのですが、
データ消失したり?、緑化対策で新しい紙が作られる事がなくなるので、
本は大切に保管しておいた方が良いようです。


あとは、第三次世界大戦。


・第三次世界大戦は2030年ではない。もっと早いぞ
 (2016年?2020年? 2024年の大事件の方が第三次世界大戦より大変なようだ)



トンデモ系なのであくまでも話半分で♪ご参考まで〜


タグ:2062氏
posted by こあら at 14:38 | Comment(0) | 2062氏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月14日

タバコに含まれる危険な化学物質


潰瘍性大腸炎の方から、タバコを吸って症状が良くなった
というコメントをいただきます。

タバコは効果があるのだと思いますが、
市販のタバコにはたくさんの添加物が含まれています。

だから、できればなるべく「無添加の」タバコを
吸う方が良いと思います。

ちなみに、どれくらい危険な化学物質が含まれているのかというと・・・



(以下るいネット:タバコに含まれる危険な化学物質より)


最近、人に勧められて無添加タバコに変えましたが、これがおいしい!
しかも、以前はタバコが切れるとイライラしたものですが、今はそれほど吸いたくならない。
どうしたものかとあれこれ調べてみたら、
今まで吸ってたタバコにはなんと中毒促進剤まで入っていた!
促進剤まで入れてニコチン依存症にした挙句、増税につぐ増税、
しかも社会悪みたいに煙たがられる、、まんまと罠に嵌まっていたというわけですね。
というわけで、一体どのような化学物質が含まれているのか、サイトより紹介します。

無添加煙草のすすめ リンク より
------------------------------------------------------------------
@副流煙を目立たせない(プロジェクト・ステルス)
副流煙が嫌煙のやり玉にあがるのを防ぐために、かなり姑息なことをしています。
・煙を見えにくくするために炭酸マグネシウム、ピロリン酸カリウム、
 ヘキサメタリン酸ソーダを添加
・臭いを判りにくくするためにアセチルピラジン、ポリアネトール、
 ベンズアルデヒドを添加
当然ながら、副流煙が悪いという原因はまったく防いではくれません。
見えず判りにくくするだけという対処方法です。
そのために、こういった添加物を入れるという技を使っています。

A中毒促進剤:アセトアルデヒド(インパクトブースター)
効果増幅剤として、ニコチンの急性中毒症状を緩和し、
急激なニコチン血中濃度上昇させることで依存症を強める働きをするものです。
アセトアルデヒドはシックハウス症候群やアルコールの代謝でできる毒物ですね。
直接添加されているものと、添加されている砂糖の燃焼でできるものがあるそうです。

B中毒促進剤:アンモニア
添加物として公表はされていませんが、入っているのは確実だそうです。
で、これが凄い技術で・・・
ニコチンは低pHで塩、高pHで遊離塩基となります。何のこっちゃですね。
ニコチン塩は粒子で、体内に吸収されにくく、ニコチン遊離塩基はガス状であるため
吸収されやすいのです。
ガス化をさせるという添加物です。ガス化させて吸収されやすい
とニコチン依存症となる率も上がります。
それだけではないのが、この技術の凄いところです。
箱に書いてあるニコチン量はニコチン塩の量であって、遊離塩基を含んでいません。
ガスですから、喫煙ロボットのフィルターでは引っかからないのです。
つまり、表示されないニコチンがあって、その方がより吸収され脳に到達しているのです。
表示されているニコチン量はまったく意味がありません。

C局所麻酔効果:メンソール(メンソール煙草に添加)
メンソールには局所麻酔効果があり、煙を吸い込みやすくしてくれます。
このため、初めて吸った人でも難なく喉を通り、肺喫煙できるようになります。
深く吸い込めるため、肺の奥にまで入り、よりニコチンやその他の物質を取り込みやすくなり、
その結果ニコチン依存度を高め、禁煙が難しくなるそうです。
 
D燃焼促進剤:硝酸ナトリウム
燃焼促進剤として添加されているもので、これにより指が休んでいる間に、
できるだけ燃やしてしまおうという作戦のようです。
無添加たばこ・葉巻・パイプなどは吸わないでいると消えてしまいますが、
紙巻煙草は燃え続けます。
硝酸ナトリウムはマッチなどにも入っている、硝石のことです。
燃焼すると窒素酸化物になって強い毒性を持つものとなります。 
 
E保湿剤
グリセリン、プロピレングリコール、ジエチレングリコールなどが添加されています。
これらも燃やしてガスを吸おうというのですから、かなり怖い話になってしまいます。

F他に、香料(Flavor)、結合剤(Formulation aid)、
 保存料(Preservative)、溶媒(Solvent)、工程助剤
(Processing aid)が添加されています。
JTのサイト、たばこ添加物リストにありますが、公表されているものだけです。(当たり前ですが)
-----------------------------------------------------------------
(転載ここまで)

ちなみに楽天で「無添加 タバコ」で検索してみると、
こんな商品が出てきました。





手巻きタバコ用との事で、自分で巻かないといけないんですね〜
(面倒だぁ・・・)

という事でご参考まで★





posted by こあら at 12:58 | Comment(0) | タバコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ココナッツオイルはクローン病、潰瘍性大腸炎、胃潰瘍の症状を緩和する



ココナッツオイルは
クローン病、潰瘍性大腸炎、
胃潰瘍の症状を緩和する


ココナッツオイル健康法P231より

(以下P242〜)

クローン病として知られる炎症性腸疾患は、下痢、腹痛、
潰瘍からの出血、血便、貧血、体重減少などの症状が特徴である。

潰瘍は、口から直腸まで、消化管のどこにでも発生する。
潰瘍性大腸炎はこれと似た病気で、下部消化管である大腸を侵す。

こうした慢性病は、患者を非常に衰弱させることがある。
腸が食べ物を吸収する機能が阻害され、それによって栄養失調に
陥りかねない。

特定の食べ物が症状を悪化させることがあるので、
患者は常に、自分が食べても大丈夫なものを見つけなくてはならない。

慢性疾患の多くがそうであるように、クローン病も治療法は
わかっていない。

薬を使って症状をやわらげることはできるが、
病状が非常に悪化した場合には、感染した臓器の摘出が
勧められることが多い。



だが興味深いのは、少なくとも1980年代には、
クローン病を含む消化器系疾患を患う人にココナッツオイルが効く
ということが研究者によって示されていたことだ。

ココナッツオイルがもつ抗炎症作用と治癒効果は、
クローン病に特徴的な、消火器の炎症や損傷を鎮める役割を
果たすようなのである。

また、ココナッツオイルの抗微生物作用は、慢性の炎症を
引き起こす有害な微生物を殺し、腸を健康に保つ。



ニューヨーク州ヴァルハラにあるネイラー・ダナ予防医学研究所の
L・A・コーエン博士は、ココナッツに含まれる中鎖脂肪酸が消化・
吸収されやすい点に着目し、「脂質の消化障害(膀胱炎)、
吸収障害(クローン病)、輸送障害(カイロミクロンの欠乏)をもつ
患者に高エネルギーを提供する手段として、医療現場での用途を見いだした」
と言っている。

クローン病のような症状には、ココナッツやココナッツオイルを使った
食べ物を食べるだけで効果がある。

たとえば、30年来クローン病を患っているジェラルド・ブリンクリーの場合、
ココナッツフレーク入りのクッキーを食べただけで効果が表れた。


(以下、長いので続きは本を読んでください・・・)



あと、潰瘍性大腸炎など何らかの炎症性疾患を患っている人は、
軽度の腸内感染を克服できずにいる可能性が高いとの事。
(麻疹やおたふく風邪のウィルスが体の中に残っている)

それらのウィルスはココナッツオイルに含まれる
中鎖脂肪酸によって殺すことができるそうです。



ちなみに、ココナッツオイルを使い始めると、解毒により
症状が悪化する場合がありますのでご注意ください。

自然に収まるので、その間もココナッツオイルの接種をやめない事。
また、症状を抑えるための薬を飲むと解毒が止まるので×です。


成人の場合、1日大さじ2〜4杯のココナッツオイル接種がおすすめだそう。
(病気の時は1日大さじ4〜8杯:食事のたびに大さじ2杯)
そのままスプーンで飲んだり、肌につけたり(※乾癬に効果、日焼け止めとしても使えます)
料理の調理に使ったりで接種すると良さそうです。


今使っている油をココナッツオイルに替えるだけでOKです。
パンにつけてもいいです。


調理で加熱しても、ほかの植物油のようにフリーラジカルを
たっぷり作ることがないので、炒め物などにも安心して使えます。
(ただし180℃以上になると発煙するのでご注意を・・・)
揚げものにも使えます。

室温ではバターくらいの堅さなのでドレッシングで使う場合は、
オリーブ油とまぜて使うと良いそうです。(まぜると固まらない)


あと温かい飲み物に混ぜるのも良いそうです。
(油臭くならないので飲めるのだそう)


生のココナッツや乾燥ココナッツ、ココナッツミルクでもOKです。


ココナッツオイルは肌に塗るのも良いそうなので、
足の水虫で困っている旦那に試してもらおうと思っています。
(足の真菌感染症の予防や治療によく効くとの事)


なお、油は体に悪いと認識されているかと思いますが、
市販の油は水素添加されているので、天然のココナッツオイルとは
別物だと考えてください。


そんなわけでかなり万能で、副作用もほとんどないココナッツオイル、
使っていこうと思います。








ちなみに私はこちらのココナッツオイルを注文しました♪







お試しで3本か、ドカッと12本か悩みましたが、
旦那にもあげたいし親にもあげたいので12本・・・(^^;)


到着が楽しみです♪





posted by こあら at 12:35 | Comment(4) | ココナッツオイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月12日

隠されてきた「ココナッツオイルの驚くべき効能」


zeraniumのブログ:隠されてきた「ココナッツオイルの驚くべき効能」より)


何年か前のこと、ある栄養士のグループとミーティング中、
メンバーの1人が「ココナッツオイルはこれまで不当に非難されてきたけど、
実は善玉の脂質の1つで、体に良い」と発言したのだ。
私たちはぎょっとして、”何をばかなこと。我々はココナッツオイルは
動脈を詰まらせる飽和脂肪酸を含んでいるから、体に悪いと教えられてきたではないか?”
と誰もが思った。彼女はいくつもの研究結果を引用して説明した。
ココナッツオイルはすでに何十年も前から、病院での重症患者の点滴液に混ぜて
与えられてきたこと、また人間の母乳と同じ栄養素を多く含むことから、
粉ミルクの成分として使われているということだった。

私は大きな疑問を抱いた。
もしココナッツオイルが体に良いのなら、なぜこれほどしばしば、
これが健康に良くないものだと私たちに説明されているのか? 
もし健康に良いというのが事実なら、なぜ私たちは今までそのことを
聞いたことがないのか? 病院で、あるいは粉ミルクに、そのほか多くの面で、
ココナッツオイルが使われていることを耳にしないのはなぜだろう? 
病人や赤ん坊に良いものなら、私たちにとっても良いもののはずではないのか? 
私はココナッツオイルについて、できる限りのことを知るために調査を開始した。

そしてわかってきたことは、雑誌や本や栄養学の教科書においてさえ、
それについてはほとんど記述がなく、見つけたものも、まるで何らかの規則が
あって同じ発言をするようにと命じられているかのように、ココナッツオイルは
健康に悪いと言っていたのだ。私は一般的に無視されがちな研究ジャーナルのうち、
科学ジャーナルと医学ジャーナルを調べたが、そこには文字どおり何百もの
ココナッツオイルに関する研究結果が載せられていた。
そしてわかったことは実に驚異的なものだった。

ココナッツオイルは、我々の手に入るものの中で、
最も素晴らしい健康食品の1つであることがわかったのだ。
そして同時に、なぜこれほどココナッツオイルが悪者にされ、
真実を知らされず誤解されてきたのかも知ることになった。

あとで述べるが、その理由を人々が知るならば、驚くとともに怒りさえ感じることだろう。

私は自分でもココナッツオイルを使い始め、クライアントにも勧めるようになった。
そしてココナッツオイルのおかげで、慢性の乾癬(かんせん)やフケがなくなったり、
前ガン状態の皮膚病変が消えたり、インフルエンザの治癒が早くなったり、
膀胱感染症が治まったり、慢性疲労、いぼ痔その他の症状が改善されるのを
目(ま)の当たりにしてきた。
さらに科学文献には、虫歯、消化性潰瘍、良性の前立腺肥大、ガン、てんかん、
アルツハイマー病、性器ヘルペス、C型肝炎、そしてエイズの治療にも使える可能性が
報告されていた。そしてすでにココナッツオイルによって、
多くのエイズ患者がその恩恵を受けていたことを知ったのだ。

エイズが治った!

その1つの例を紹介しよう。
1996年9月、インディアナ州クローバーデールに住むクリス・ダフォー氏は
エイズ患者であったが、自分はもう長く生きられないことを知っていた。
体調は日ごとに悪くなり、60万を超えるウイルスの負荷はHIV感染が広がって
余命が短いことを示していた。それで彼は自分の葬式を前もって手配した。
だが彼はまだ体力がいくらか残っている間に、死ぬ前にもう1度だけ旅行がしたかった。
南アメリカのジャングルを旅することが彼の夢だったのだ。彼はスリナムという
小さな共和国へ飛び、ジャングルに分け入り、スリナムの先住民族の人々の村に
少しの間滞在した。

その間、彼は先住民の人々と同じものを食べたが、その食事には毎回必ず
ココナッツ料理が含まれていた。ダフォー氏が先住民の首長から聞いた話では、
彼らの薬はそのすべてがココナッツが基になっているそうで、
ココナッツミルクを用い、ジャングルで採れる植物やハーブを使って薬を作っていた。
そして彼らは病気を防ぐために、調理したココナッツを毎日食べていたのだ。

そこでの滞在中にダフォー氏の健康状態は驚くべき回復を見せ、
体力とエネルギーが上がり、体重も16キロ増えた。そして6週間後、
家に戻った彼が再度検査を受けたところ、なんとウイルス負荷量が
検出不可能なレベルにまで激減していたのである。
彼の体中にあふれていたHIVウイルスは、もう測定できないまでに消えていたのである。
それ以来、彼は毎朝、温かいシリアルと一緒に調理したココナッツを食べており、
そのおかげで良い体調を維持している。彼は生きる意欲を取り戻したのだ。

ココナッツオイルがもつ、もう1つの驚くべき効能は、心臓病を防ぐことである。
私たちはこれまでの長い間、ココナッツオイルは心臓病を悪化させると教えられ、
信じ込まされてきたが、近年の研究結果はそれとは逆のことを証明している。
近い将来、ココナッツオイルの持つ真の驚くべき効能は、
心臓病やその他の循環器系疾患などの治療に、強力な武器となることが
理解され広く受け入れられるだろう。

ココナッツやココナッツオイルは、アジア、太平洋諸島、アフリカ、
そして中央アメリカに住む何百万人の人々が、何千年にわたり重要な食べ物として
利用してきたものである。そして彼らは北アメリカやヨーロッパの人々よりも
はるかに健康なのである。現代的な食物を摂るようになる以前は、人々は心臓病やガン、
糖尿病、関節炎などその他の現代病とは無縁で生きていた。
以前から研究者たちは、こうした島の住民たちが自らの伝統食を捨てて
西洋の食物を食べるようになると、彼らの健康状態が悪化することに気づいていた



ココナッツオイルは世界中のさまざまな文化において、
古来、貴重な食糧としてだけでなく、効果的な薬としても高く評価されてきた。
さまざまな熱帯地方では、多くの伝統医学体系でココナッツオイルを用いている。
インドのアーユルヴェーダもそうである。中央アメリカのパナマでは、
人々は病気を乗り越えるために、ココナッツオイルをコップに何倍も飲むことで有名である。
彼らはココナッツオイルを飲むと病気の回復が早まることを、
何世代もかかって学んだのである。

ココナツオイルを悪者に仕立てたアメリカ大豆協会

ココナッツオイルという言葉を聞くたびに、ほとんどの人が飽和脂肪酸を思い浮かべ、
そして体に悪いに違いないと思う。もしあなたがその理由だけで、
ココナッツオイルを避けてきたとしたら、あなたは他の多くの人々と同様、
自分たちの利益や儲けのことしか考えない人々や企業に意図的に騙されたのである。
それはたとえば、アメリカの年間30億ドルに及ぶ植物油市場をかけた闘いでもあった。
そのために悪意あるプロパガンダ戦争が仕掛けられ、そこへアメリカ大豆協会と
公益科学センターなどが加わって、ココナッツオイルに対する攻撃が始まった。

アメリカ大豆協会は一般市民に向けて、トロピカルオイル
(ココナッツオイルやパームオイル)のネガティブキャンペーンを大々的に繰り広げ、
もともと存在していなかった健康危機を作り出すことに成功した。
その結果、食品会社のほとんどが洗脳された消費者の反応に対応して、
1980年代の終わりごろまでさまざまな食品に使われていたトロピカルオイルを、
水素添加された油に変えてしまった。

その結果私たちは、水素添加された大豆油に含まれている、
健康を害するトランス脂肪酸を大量にとるようになった。
今日アメリカで使われている植物油の80%近くは、大豆から作られているが、そ
のうちの4分の3は水素添加されている。
それはつまり、以前は食品には含まれていなかった有害なトランス脂肪酸が、
今では私たちの食べ物に大量に含まれていることを意味している。

私たちは人々の健康ではなく、自らの利益や儲けをかけた人々との戦争に負けたのだ。
そして、ココナッツ製品を常時食べていれば、得られる健康効果を私たちは失ってしまった。
しかし得たものもある。それが心臓病やガン、糖尿病、感染性疾患、病的な肥満、
そして免疫機能障害で苦しむ可能性である。これらはすべてが水素添加、
および部分水素添加植物油と関係があることがわかっている疾患
である。
西欧文明の影響下で暮らす私たちは、ココナッツオイルをとることはほとんどなく、
その代わりに水素添加した植物油を大量に口に入れている。
その結果が、死因第1位の心臓病である。

この戦争の残り火は今も消えてはおらず、無知な書き手や講演者などは、
「動脈を詰まらせる飽和脂肪酸を含む」という無知によって、コ
コナッツオイルを弾劾し続けている。だが、誰を信じるのかはあなた次第である。
あなたは巨額な利益と儲けをかけた人々や大豆産業界の言うことを、
それとも私たちよりもずっと健康で、ココナツオイルをたっぷり食べて心臓病の
最も少ない人々の方を信じるのだろうか。
ココナツオイルを大量に摂取する人々には、ほんの少量しかとらない人々と違い、心
臓病がほとんど発生しないということが明らかに証明されている。

私はココナツオイルが持つ効能に非常に驚き、その素晴らしさに感銘したことから、
自分が学び、知ったことを世界中の人々と共有する義務を感じた。
私の目的は、誤った思い込みと誤解を解き、ココナッツオイルがもたらす数多くの
癒しの奇跡の一端を伝えることにある。そのためにこの本を書いたのである。

book 『ココナッツオイル健康法』 ブルース・ファイフ著  WAVE出版

                 抜粋
(引用ここまで)



本はまだ読んでいないのですが・・・






すでにココナッツオイル買う気満々です(^^;)
試して良ければレビュー書かせていただきますね〜


【追記】
こちらのココナッツオイル注文しました!
到着が楽しみです♪






posted by こあら at 21:04 | Comment(0) | ココナッツオイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農薬・殺虫剤、除草剤などが難病・奇病などの病気の原因

(以下、zeraniumのブログ:農薬・殺虫剤、除草剤などが難病・奇病などの病気の原因より)

菅野   
我々は60数兆個の細胞でできた肉体で生まれてきて、
だいたい6回から7回くらい遺伝子がコピーされて再生されます。
その過程で、99・9%はいくけども、0・何%かは外れてきます。
それで老化していくわけですよ。でもこれが完全にもとに戻ることがわかったら、
人間の寿命が120歳説というのは完全に崩れることになります。

森下(敬一)先生は、30年以上ずっと続けて、中国の長寿村「巴馬・バーマ」や
「ビルカバンバ」などに行っていて、私も行ったことがありますが、
今から30年、40年前には間違いなく、200歳とか300歳の人間がいたと言っています。
ところが文明の波が押し寄せてきて、くだらない食品工業会がいろんな食べ物を
提供し始めた途端、みんな短命になってバタバタ死に始めた。
名古屋のあのきんさん・ぎんさんも百何歳まで生きていて、
東京の有名ホテルに泊まってうまい物を食った途端に亡くなってしまった。

フルフォード  
2週間前にハーバード大学で発表したんですが、60歳相当のネズミに
たんぱく質を与えると、20歳みたいなネズミに戻るというのがあったんです。
でもそれはなぜか封印されているんです。
だけど封印している勢力が、今、失脚しようとしている印象が強い。

菅野   
人口が70億、80億に増えたら、地球にはもう住めなくなるとかいう
マルサスの『人口論』がありますが、あれ自体が問題のある内容です。
人間がやり方を変えれば、地球に対していくらでも余裕があるんです。
結局、問題は、人口が爆発的に増えていくと食い物がなくなるからというのですが、
食い物というのは「穀物」のことなんです。
しかし一方で、肉を食うために穀物を牛とか豚に食わせて人間が食うものがないと
いうわけで、何考えてんだという話なのです。

船瀬   
20分の1になっちゃうからね。

菅野   
最近気がついたのは、戦後、日本ではわけのわからない病気が増えていることです。
そうしたものが250〜260もあります。どこかの国の総理大臣(安倍首相)も、
潰瘍性大腸炎じゃないですか。彼はまったく治ってはいない。
1日に何回も下痢で苦しんでいるはず。でもあれを簡単に元に戻せる方法があるんですよ、
統合医療を使えば。あっというまに元気になる。
クローン病も潰瘍性大腸炎も多発性硬化症も、ほとんど元に戻せます。


福田赳夫さんの奥さんの福田三枝さんは、著名な大学病院でも結局病気が治らなかった。
それである元大使から自然療法でやってくれと頼まれて、世田谷の家まで行きました。
三枝さんは当時92歳でしたが、去年101歳で亡くなりました。
当時は小泉さんが総理大臣で、福田赳夫さんの長男の福田康夫さんが幹事長か
何かやっていた。

それで統合医療を使って福田三枝さんが元気になって、息子の福田康夫さんから言われた。
「あなたは一体何がやりたいのか?」「私は統合医療というのを日本に根付かせたい」
「わかった。純ちゃんに話してあげるから」 私はその時全然ピンと来なくて、
「純ちゃんってどなたですか?」と聞いてしまった。そしたら総理大臣の小泉純一郎だった。 

それで純一郎先生の後押しもあって、統合医療の教科書を作るようになりました。
医者とか歯医者に統合医療の認定は必要だろうということになり、
渥美和彦先生が「じゃあ、やろう」となった。私は1998年からずっとやっていて、
日本補完代替医療学会もできていたので、「やりましょう」となった。
それが2007年に始まり、2008年から正式に統合医療の認定講座が始りました。
今もやっていますし、あの本は実はもう3冊目で、統合医療の教科書になっています。

日本には今、原因がわからなくて、治療方法のない病気が300くらいあります。
私がワシントン大学の環境医学を聴講していたとき、
日本では原因のわからない病気が121あって、それが難病とされるものです。
ところがアメリカはその時、そうした難病が6000もあったんです。
しかし今それが7000を越えている。去年のデータで、日本は130を認定していて、
特定疾患給費制度といって保険負担もゼロです。そうした難病とされる人の数が、
昭和47年度は200〜300人だったのが、現在は84万人いる。
つまり1億2800万人中84万人が、絶対に治らなくて命を取られているんです。

フルフォード  
私の友人がカナダの研究所長をしていて、ノーベル賞をもらうかもしれないと
言われている人ですが、マルチプル・スクローシスの遺伝を見つけた。
それで彼が長生きするための研究、つまり寿命を延ばす研究をしたいと言ったら、
途端に研究費が来なくなった。難病治療になら金を出すけど、
寿命を延ばす研究には出せないと。

菅野   
なぜかわかります?
難病は治療しても絶対に治らないし、治療すると言っても単なる延命云々だけなんです。

船瀬   
マッチポンプだね。難病をつくって、また新薬で稼ぐわけね。

菅野   
奇病・変病で調べてみたら、戦後の農薬はバイオウェポン(生物兵器)です。
つまりその延長線上で殺虫剤や除草剤などの化学物質を元にして農薬をつくったのです。
そうしたものの種類の7000くらいを、今でも1年中使っているのです。
7000の農薬のケミカルの構造式のものと、病気の数が同じなんです。

難病、奇病の原因もほとんどそれだろうと。
メニエール病になったり、ALS(筋萎縮性側索硬化症)など、
徳田さんじゃないですけど、目しか動かせない。

船瀬   
あれなんか、自然の摂理からは起こりえない病気でしょう。

菅野   
あり得ない。

船瀬   
カロリー制限だって、6割のカロリーで2倍生きたマウスの、
マッケイ報告はバッサリ切られて今まで封印されてきた。

菅野   
カロリー計算の栄養学をやっている限りは、まず話になりません。
本当の栄養学を突っ込んでやると狙われるから、日本では絶対にやっていない。

船瀬   
ウィスコンシン大学のカール・フォイトの栄養学はウソ八百ですよ。
カロリー至上主義で動物性タンパク至上主義、肉食至上主義ですからね。
森美智代さんは、今度一緒にニューヨークに行くんだけど、
青汁1杯、50カロリーで、もう19年も生きている。

菅野   
栄養学自体が完全に詐欺まがいだってことです。
西村修という文京区の区会議員は、本来プロレスラーなんです。
それで彼は癌になった。肉を食わないと体がつくれないとだまされたという。
肉というのは化学物質の塊りなんですよ。
農薬の含有量だったら200倍くらい入ります。そ
れで西村先生は悪性リンパ癌だったんです。

「あなたは手術しないと死にますよ」と言われて、
「先生、手術したら、死ぬ云々ではなく、プロレスはできますか?」
「プロレスもできません」 それで彼は、「それなら一切手術しない。
死んでもいいから俺は死ぬまでプロレスをやる」、と言っているうちに、
たまたま自然食事療法に出会った。それを食っているうちに、
2ヶ月経っても、3ヶ月経っても半年経っても死なない。し
かも半年経って検査に行ってみたら、癌が消えていた。
それで食い物が大事だと気がついた。

実は野菜食も間違っているし、肉食も間違っているんですよ。
れは森下先生が言っているんですが、絶対大事なのは「穀物食」なんです。
基本は穀物で60〜80%は穀物を食わなきゃいけない。
その穀物は何かといったら、簡単なことで白米じゃなくて玄米です。
あとマル麦などの精製してない麦です。

しかし麦はほとんど遺伝子組み換えしたものしか出回ってはいません。
『小麦は食べるな! (WHEAT BELLY)』 (Dr. ウイリアム・デイビス著 日本文芸社)
という本を書いた人がいますが、あれを読むと、まさにアメリカの小麦などは、
食えば食うほどプロティンの変性を起こして、
難病・特定疾患(レアディジーズ)になる確立が高くなります。


book 『世界一底なしの闇の国NIPPON!』
菅野ひろし×ベンジャミン・フルフォード×船瀬俊介  ヒカルランド

                抜粋

(引用終了)


この本読んだことなかったのですが、結構おもしろそうですね〜〜〜


ちなみに文章に出てくる「統合医療」についてはよく知らないのですが、
たまたまいつも通っている歯医者さんにて「統合医療」の病院パンフを
入手しました。


統合医療についてざっくり書くと、西洋医学に代替医療(東洋医学・
アロマセラピー・自然療法など)を組み合わせて、
自然治癒力を高める治療との事。


私が持っているパンフレットの病院では、
植物療法(アロマセラピー・ハーブ)、ヒーリング、
ホメオパシー、鍼灸、アーユルヴェーダを取り入れているようです。


ご参考まで★






posted by こあら at 20:03 | Comment(0) | 統合医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする