2012年08月03日

薬は飲んだらあかんで〜



個人的な考えですが、私は薬は飲んだらあかんものだと
思っています。

というか、思うようになりました。

以前、潰瘍性大腸炎の疑いになるもっと前に、
勤め先の人から、


「薬は飲んだらあかんで〜」
「船瀬俊介さんの本読みや〜」



と言われたことがあるのですが、
こういう事を面と向かって誰かに伝えるのは難しいと
感じています。
(だからブログに書いている)


例えば、「薬は飲んだらあかんで〜」って言ってくれた人は、
ひとりは奥さんが看護婦さんで、もう一人は奥さんの実家が薬局(^^;)


薬はあかんねんけど、あんまり言われへんねん・・・


とつぶやいていました。


こういうおかしい事は世の中にたくさんありますね。


薬で病人を治すつもりが増やしているというおかしい世の中ですね。
(特に精神疾患の薬はキツイです。
 精神科受診者と自殺者のグラフが同じ形ってどうなのよ。
 個人的には父が心療内科でもらった薬が原因(だと思う)で
 急死しているので、薬の恨みも多少ありますが。)


そういえば、抗生物質を飲んでいなくても、
肉や魚に含まれているから、飲んでいるような状況ですね。
(動物や魚が病気にならないように抗生物質が投与されています)


そうなると今さらなのかなとも思うのですが、
やっぱり「病気は自分で治すしかないなぁ」と思うのです。


そう、薬で治るんじゃなくて、自分の身体ががんばっているんだよね。


身体にいいもの食べたり、笑ったり(免疫力があがるので)、
気休めかもしれないけど、ちょっとでもいいと思うことを
選んでいきたいです。


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医者に殺されないようにしないとね・・・


posted by こあら at 14:29 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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