2015年05月30日

ココナッツオイルがそのまま入ったサプリ


ココナッツオイル以前に大人買いしておりますが・・・
実は毎日は食べていないので、効果がよくわかりません。
(ほんとごめんなさい)


私が買ったココナッツオイルは結構ココナッツの匂いが強く、
料理には使いにくくてパンに塗って食べるのがベストなんですよ。
(あとお菓子づくりに良さそう)


でも健康のためにパンは控えているので、ココナッツオイルを
塗る機会が少なく・・・たまに食べる感じです。


そんなわけで毎日ちゃんと取りたいなら、
サプリタイプの方が良さそうだと感じています。


ココナッツオイル成分配合とかだと絶対に嫌なので、
しっかりココナッツオイルそのものが摂れるサプリがこれ↓
海外セレブに大人気!!ココナッツオイルサプリVCO



これはカプセルタイプで中にココナッツオイルが入っているので、
カプセルを割って肌に塗ったりしても使えるんですよ。


個人的にはカプセル苦手なので続けられるのか心配なところですが、
カプセルOKな方は持ち歩きしやすいし、続けやすいかなと思います。


いろいろ健康食品ありますが、結局毎日使わないと効果がわからないので、
自分のライフスタイルにあった食品サプリを取り入れると
良いかなと思います。





海外セレブに大人気!!ココナッツオイルサプリVCO




posted by こあら at 00:25 | Comment(0) | ココナッツオイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月13日

ココナッツオイルを使ったお菓子


ココナッツオイルを大人買いした今日この頃ですが・・・
全然活用できていません〜〜〜


個人的にはココナッツオイルを使ったお菓子に
惹かれています♪


このレシピ本は写真がおいしそうでおすすめです!
(Amazonでの評判も良いです♪)





料理本も見てココナッツオイル活用するぞっ!




posted by こあら at 17:39 | Comment(0) | ココナッツオイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月14日

ココナッツオイルはクローン病、潰瘍性大腸炎、胃潰瘍の症状を緩和する



ココナッツオイルは
クローン病、潰瘍性大腸炎、
胃潰瘍の症状を緩和する


ココナッツオイル健康法P231より

(以下P242〜)

クローン病として知られる炎症性腸疾患は、下痢、腹痛、
潰瘍からの出血、血便、貧血、体重減少などの症状が特徴である。

潰瘍は、口から直腸まで、消化管のどこにでも発生する。
潰瘍性大腸炎はこれと似た病気で、下部消化管である大腸を侵す。

こうした慢性病は、患者を非常に衰弱させることがある。
腸が食べ物を吸収する機能が阻害され、それによって栄養失調に
陥りかねない。

特定の食べ物が症状を悪化させることがあるので、
患者は常に、自分が食べても大丈夫なものを見つけなくてはならない。

慢性疾患の多くがそうであるように、クローン病も治療法は
わかっていない。

薬を使って症状をやわらげることはできるが、
病状が非常に悪化した場合には、感染した臓器の摘出が
勧められることが多い。



だが興味深いのは、少なくとも1980年代には、
クローン病を含む消化器系疾患を患う人にココナッツオイルが効く
ということが研究者によって示されていたことだ。

ココナッツオイルがもつ抗炎症作用と治癒効果は、
クローン病に特徴的な、消火器の炎症や損傷を鎮める役割を
果たすようなのである。

また、ココナッツオイルの抗微生物作用は、慢性の炎症を
引き起こす有害な微生物を殺し、腸を健康に保つ。



ニューヨーク州ヴァルハラにあるネイラー・ダナ予防医学研究所の
L・A・コーエン博士は、ココナッツに含まれる中鎖脂肪酸が消化・
吸収されやすい点に着目し、「脂質の消化障害(膀胱炎)、
吸収障害(クローン病)、輸送障害(カイロミクロンの欠乏)をもつ
患者に高エネルギーを提供する手段として、医療現場での用途を見いだした」
と言っている。

クローン病のような症状には、ココナッツやココナッツオイルを使った
食べ物を食べるだけで効果がある。

たとえば、30年来クローン病を患っているジェラルド・ブリンクリーの場合、
ココナッツフレーク入りのクッキーを食べただけで効果が表れた。


(以下、長いので続きは本を読んでください・・・)



あと、潰瘍性大腸炎など何らかの炎症性疾患を患っている人は、
軽度の腸内感染を克服できずにいる可能性が高いとの事。
(麻疹やおたふく風邪のウィルスが体の中に残っている)

それらのウィルスはココナッツオイルに含まれる
中鎖脂肪酸によって殺すことができるそうです。



ちなみに、ココナッツオイルを使い始めると、解毒により
症状が悪化する場合がありますのでご注意ください。

自然に収まるので、その間もココナッツオイルの接種をやめない事。
また、症状を抑えるための薬を飲むと解毒が止まるので×です。


成人の場合、1日大さじ2〜4杯のココナッツオイル接種がおすすめだそう。
(病気の時は1日大さじ4〜8杯:食事のたびに大さじ2杯)
そのままスプーンで飲んだり、肌につけたり(※乾癬に効果、日焼け止めとしても使えます)
料理の調理に使ったりで接種すると良さそうです。


今使っている油をココナッツオイルに替えるだけでOKです。
パンにつけてもいいです。


調理で加熱しても、ほかの植物油のようにフリーラジカルを
たっぷり作ることがないので、炒め物などにも安心して使えます。
(ただし180℃以上になると発煙するのでご注意を・・・)
揚げものにも使えます。

室温ではバターくらいの堅さなのでドレッシングで使う場合は、
オリーブ油とまぜて使うと良いそうです。(まぜると固まらない)


あと温かい飲み物に混ぜるのも良いそうです。
(油臭くならないので飲めるのだそう)


生のココナッツや乾燥ココナッツ、ココナッツミルクでもOKです。


ココナッツオイルは肌に塗るのも良いそうなので、
足の水虫で困っている旦那に試してもらおうと思っています。
(足の真菌感染症の予防や治療によく効くとの事)


なお、油は体に悪いと認識されているかと思いますが、
市販の油は水素添加されているので、天然のココナッツオイルとは
別物だと考えてください。


そんなわけでかなり万能で、副作用もほとんどないココナッツオイル、
使っていこうと思います。








ちなみに私はこちらのココナッツオイルを注文しました♪







お試しで3本か、ドカッと12本か悩みましたが、
旦那にもあげたいし親にもあげたいので12本・・・(^^;)


到着が楽しみです♪





posted by こあら at 12:35 | Comment(4) | ココナッツオイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月12日

隠されてきた「ココナッツオイルの驚くべき効能」


zeraniumのブログ:隠されてきた「ココナッツオイルの驚くべき効能」より)


何年か前のこと、ある栄養士のグループとミーティング中、
メンバーの1人が「ココナッツオイルはこれまで不当に非難されてきたけど、
実は善玉の脂質の1つで、体に良い」と発言したのだ。
私たちはぎょっとして、”何をばかなこと。我々はココナッツオイルは
動脈を詰まらせる飽和脂肪酸を含んでいるから、体に悪いと教えられてきたではないか?”
と誰もが思った。彼女はいくつもの研究結果を引用して説明した。
ココナッツオイルはすでに何十年も前から、病院での重症患者の点滴液に混ぜて
与えられてきたこと、また人間の母乳と同じ栄養素を多く含むことから、
粉ミルクの成分として使われているということだった。

私は大きな疑問を抱いた。
もしココナッツオイルが体に良いのなら、なぜこれほどしばしば、
これが健康に良くないものだと私たちに説明されているのか? 
もし健康に良いというのが事実なら、なぜ私たちは今までそのことを
聞いたことがないのか? 病院で、あるいは粉ミルクに、そのほか多くの面で、
ココナッツオイルが使われていることを耳にしないのはなぜだろう? 
病人や赤ん坊に良いものなら、私たちにとっても良いもののはずではないのか? 
私はココナッツオイルについて、できる限りのことを知るために調査を開始した。

そしてわかってきたことは、雑誌や本や栄養学の教科書においてさえ、
それについてはほとんど記述がなく、見つけたものも、まるで何らかの規則が
あって同じ発言をするようにと命じられているかのように、ココナッツオイルは
健康に悪いと言っていたのだ。私は一般的に無視されがちな研究ジャーナルのうち、
科学ジャーナルと医学ジャーナルを調べたが、そこには文字どおり何百もの
ココナッツオイルに関する研究結果が載せられていた。
そしてわかったことは実に驚異的なものだった。

ココナッツオイルは、我々の手に入るものの中で、
最も素晴らしい健康食品の1つであることがわかったのだ。
そして同時に、なぜこれほどココナッツオイルが悪者にされ、
真実を知らされず誤解されてきたのかも知ることになった。

あとで述べるが、その理由を人々が知るならば、驚くとともに怒りさえ感じることだろう。

私は自分でもココナッツオイルを使い始め、クライアントにも勧めるようになった。
そしてココナッツオイルのおかげで、慢性の乾癬(かんせん)やフケがなくなったり、
前ガン状態の皮膚病変が消えたり、インフルエンザの治癒が早くなったり、
膀胱感染症が治まったり、慢性疲労、いぼ痔その他の症状が改善されるのを
目(ま)の当たりにしてきた。
さらに科学文献には、虫歯、消化性潰瘍、良性の前立腺肥大、ガン、てんかん、
アルツハイマー病、性器ヘルペス、C型肝炎、そしてエイズの治療にも使える可能性が
報告されていた。そしてすでにココナッツオイルによって、
多くのエイズ患者がその恩恵を受けていたことを知ったのだ。

エイズが治った!

その1つの例を紹介しよう。
1996年9月、インディアナ州クローバーデールに住むクリス・ダフォー氏は
エイズ患者であったが、自分はもう長く生きられないことを知っていた。
体調は日ごとに悪くなり、60万を超えるウイルスの負荷はHIV感染が広がって
余命が短いことを示していた。それで彼は自分の葬式を前もって手配した。
だが彼はまだ体力がいくらか残っている間に、死ぬ前にもう1度だけ旅行がしたかった。
南アメリカのジャングルを旅することが彼の夢だったのだ。彼はスリナムという
小さな共和国へ飛び、ジャングルに分け入り、スリナムの先住民族の人々の村に
少しの間滞在した。

その間、彼は先住民の人々と同じものを食べたが、その食事には毎回必ず
ココナッツ料理が含まれていた。ダフォー氏が先住民の首長から聞いた話では、
彼らの薬はそのすべてがココナッツが基になっているそうで、
ココナッツミルクを用い、ジャングルで採れる植物やハーブを使って薬を作っていた。
そして彼らは病気を防ぐために、調理したココナッツを毎日食べていたのだ。

そこでの滞在中にダフォー氏の健康状態は驚くべき回復を見せ、
体力とエネルギーが上がり、体重も16キロ増えた。そして6週間後、
家に戻った彼が再度検査を受けたところ、なんとウイルス負荷量が
検出不可能なレベルにまで激減していたのである。
彼の体中にあふれていたHIVウイルスは、もう測定できないまでに消えていたのである。
それ以来、彼は毎朝、温かいシリアルと一緒に調理したココナッツを食べており、
そのおかげで良い体調を維持している。彼は生きる意欲を取り戻したのだ。

ココナッツオイルがもつ、もう1つの驚くべき効能は、心臓病を防ぐことである。
私たちはこれまでの長い間、ココナッツオイルは心臓病を悪化させると教えられ、
信じ込まされてきたが、近年の研究結果はそれとは逆のことを証明している。
近い将来、ココナッツオイルの持つ真の驚くべき効能は、
心臓病やその他の循環器系疾患などの治療に、強力な武器となることが
理解され広く受け入れられるだろう。

ココナッツやココナッツオイルは、アジア、太平洋諸島、アフリカ、
そして中央アメリカに住む何百万人の人々が、何千年にわたり重要な食べ物として
利用してきたものである。そして彼らは北アメリカやヨーロッパの人々よりも
はるかに健康なのである。現代的な食物を摂るようになる以前は、人々は心臓病やガン、
糖尿病、関節炎などその他の現代病とは無縁で生きていた。
以前から研究者たちは、こうした島の住民たちが自らの伝統食を捨てて
西洋の食物を食べるようになると、彼らの健康状態が悪化することに気づいていた



ココナッツオイルは世界中のさまざまな文化において、
古来、貴重な食糧としてだけでなく、効果的な薬としても高く評価されてきた。
さまざまな熱帯地方では、多くの伝統医学体系でココナッツオイルを用いている。
インドのアーユルヴェーダもそうである。中央アメリカのパナマでは、
人々は病気を乗り越えるために、ココナッツオイルをコップに何倍も飲むことで有名である。
彼らはココナッツオイルを飲むと病気の回復が早まることを、
何世代もかかって学んだのである。

ココナツオイルを悪者に仕立てたアメリカ大豆協会

ココナッツオイルという言葉を聞くたびに、ほとんどの人が飽和脂肪酸を思い浮かべ、
そして体に悪いに違いないと思う。もしあなたがその理由だけで、
ココナッツオイルを避けてきたとしたら、あなたは他の多くの人々と同様、
自分たちの利益や儲けのことしか考えない人々や企業に意図的に騙されたのである。
それはたとえば、アメリカの年間30億ドルに及ぶ植物油市場をかけた闘いでもあった。
そのために悪意あるプロパガンダ戦争が仕掛けられ、そこへアメリカ大豆協会と
公益科学センターなどが加わって、ココナッツオイルに対する攻撃が始まった。

アメリカ大豆協会は一般市民に向けて、トロピカルオイル
(ココナッツオイルやパームオイル)のネガティブキャンペーンを大々的に繰り広げ、
もともと存在していなかった健康危機を作り出すことに成功した。
その結果、食品会社のほとんどが洗脳された消費者の反応に対応して、
1980年代の終わりごろまでさまざまな食品に使われていたトロピカルオイルを、
水素添加された油に変えてしまった。

その結果私たちは、水素添加された大豆油に含まれている、
健康を害するトランス脂肪酸を大量にとるようになった。
今日アメリカで使われている植物油の80%近くは、大豆から作られているが、そ
のうちの4分の3は水素添加されている。
それはつまり、以前は食品には含まれていなかった有害なトランス脂肪酸が、
今では私たちの食べ物に大量に含まれていることを意味している。

私たちは人々の健康ではなく、自らの利益や儲けをかけた人々との戦争に負けたのだ。
そして、ココナッツ製品を常時食べていれば、得られる健康効果を私たちは失ってしまった。
しかし得たものもある。それが心臓病やガン、糖尿病、感染性疾患、病的な肥満、
そして免疫機能障害で苦しむ可能性である。これらはすべてが水素添加、
および部分水素添加植物油と関係があることがわかっている疾患
である。
西欧文明の影響下で暮らす私たちは、ココナッツオイルをとることはほとんどなく、
その代わりに水素添加した植物油を大量に口に入れている。
その結果が、死因第1位の心臓病である。

この戦争の残り火は今も消えてはおらず、無知な書き手や講演者などは、
「動脈を詰まらせる飽和脂肪酸を含む」という無知によって、コ
コナッツオイルを弾劾し続けている。だが、誰を信じるのかはあなた次第である。
あなたは巨額な利益と儲けをかけた人々や大豆産業界の言うことを、
それとも私たちよりもずっと健康で、ココナツオイルをたっぷり食べて心臓病の
最も少ない人々の方を信じるのだろうか。
ココナツオイルを大量に摂取する人々には、ほんの少量しかとらない人々と違い、心
臓病がほとんど発生しないということが明らかに証明されている。

私はココナツオイルが持つ効能に非常に驚き、その素晴らしさに感銘したことから、
自分が学び、知ったことを世界中の人々と共有する義務を感じた。
私の目的は、誤った思い込みと誤解を解き、ココナッツオイルがもたらす数多くの
癒しの奇跡の一端を伝えることにある。そのためにこの本を書いたのである。

book 『ココナッツオイル健康法』 ブルース・ファイフ著  WAVE出版

                 抜粋
(引用ここまで)



本はまだ読んでいないのですが・・・






すでにココナッツオイル買う気満々です(^^;)
試して良ければレビュー書かせていただきますね〜


【追記】
こちらのココナッツオイル注文しました!
到着が楽しみです♪






posted by こあら at 21:04 | Comment(0) | ココナッツオイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする