2015年05月29日

生きてまーす


ブログずーーーっと放置で申し訳ありません。
久しぶりに見たらコメントをいっぱいいただいていて。
ほんとすみません・・・感謝感謝です。


最近ネットをなるべく使わないようにしていまして、
買い物もなるべくリアルで現金で、
暇さえあればついスマホを触ってしまうのをやめたり
気をつけています。


スマホ・PCは本当に中毒になっていまして、
スマホ・PCを触らなければ意外と時間がいっぱいあるんですよね。
(テレビみたいな感じです。私はテレビは全く見ませんが・・・)


そんなわけでブログも放置、Facebookは仕事の連絡がたまにあるため
一応毎日見て「いいね!」を押し・・・(めんどうだぁ〜〜〜)


ネットのつながりも楽しいですけど、
ネットでつながった人にリアルに会えるとさらに楽しく、
セミナーやお茶会・ランチ会に行ってみたりもしています。


ネットって本当に便利なんですけど、
ネットで知ったことを行動するのは「リアル」なんですよね。


いくらネットでいい事をたくさん知ったとしても、
行動しないと人生が変化しないのです。


そんな今日この頃ですが、生きてますのでご安心ください〜。
(心配している人いるのか?)
体調も下血などなくまあまあ小康状態です。

posted by こあら at 23:02 | Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月03日

人は喰う為に生きている?


Takashi MaruiさんのFacebookより
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=832974300119964&set=a.193322607418473.48657.100002222040640&type=1


(引用ここから)−−−−−


<人は喰う為に生きている?>
いや、喰うから生きているとも言える。

その喰うとは。。。 あなたが意識してできるのは
噛む
ということである。

玄米には善し悪しがあるが。。。
玄米の最も効果が高いのは実は栄養成分ではない。

実は白米のご飯を100回噛むことはできないが。。。
(溶けて消えてしまう)
玄米1口は100回噛むことができるのだ。

その結果、体温が上昇する。消化とは化学反応だが、
その酵素や腸内細菌の活動適温が決まっている。 
が、単純な白米を消化すると、体温は低下する。
消火活動自体は体温を上げないからだ。

しかし、「玄米」できちんとした咀嚼活動をするとそれは大きな運動でもある。
その運動による体温上昇には癌予防という作用もある。
白米食べるほど、2型糖尿病になるのも、体温低下した状態での消化吸収の
構造上仕方のないことである。

<病気の進行を止める>
身体に大きな負担がかかる「抗がん剤」を拒む癌患者は多く、
「最後の時までの残りの時間を抗がん剤で苦しむのはご免だ」
と玄米一本に切り替える人も多いそう。

ここでのポイントは、玄米を100回ほどかむということ。
玄米は消化されにくく、唾液に含まれる酵素がなければ分解されない。
また、糖質ダイエットなどしている人も多いが、芋や白米のデンプンと
唾液を混合した理科の実験のときを思い出してほしい。

玄米が持っている本来の栄養を最大限に引き出して初めて効果が得られるので、
頑張って100回かんでから飲み込みましょう。
たくさんかむことで満腹感だって得られるので、ダイエット中のアナタにも
良いかもしれませんね。

<よく噛んで消化される前提での栄養>
玄米が持つ栄養価がスゴい。
食物繊維は白米の8.8倍、マグネシウムは白米の12倍……
といった驚きの数字が栄養比較表に並んでいるほど、玄米の栄養価の高さだけでなく、
基本的に農耕民族である日本人の消化器官構成や体内の酵素、
菌類は玄米などに最適化されていると考えるのが妥当だろう。 
海外から来た健康食品が時として害になるのは。。。
そういう事です。

<おまけ>
http://100nokoto.com/post-75.html
http://diamond.jp/articles/-/23431
http://matome.naver.jp/odai/2140610004936981301
http://getnews.jp/archives/235864

<玄米が体に悪い説>
フィチン酸が大量の場合にミネラルの吸収を阻害する可能性があるとして、
玄米を嫌う正当性を探す人々がいる。しかし、この作用は必須ミネラルの摂取量が
著しく低い発展途上国の子供のような人々には好ましくないというだけである。

1960年代から食物繊維が大腸がんを予防するのではないかと考えられてきたが、
1985年、がんを予防しているのは食物繊維ではなくて繊維に含まれるフィチン酸の
摂取量が多い場合に大腸がんの発生率が少ないことが報告された。
その後、フィチン酸の単独投与によってがんの抑制作用が観察されていった。

1998年には京都で、フィチン酸などの米ぬか成分に関する国際シンポジウムが開かれ、
フィチン酸の生理作用の研究報告がなされた。尿路結石や腎結石の予防、
歯垢形成の抑制、大腸がん、乳がん、肺がん、皮膚がんの予防に役立つ可能性がある。

抗がん作用や抗腫瘍作用、抗酸化作用による治療への応用が期待されて
研究が進められている。イノシトールとの同時に摂取したほうが効果が吸収されやすい。


ーーーーー(引用ここまで)


玄米が×で発芽玄米が○という説は、「玄米が体に悪い説」ですが、
しっかり噛めば普通の玄米でも大丈夫そうな感じです。


玄米の栄養素もいいですが、どちらかというと「噛む」がポイントのようです。


で、フィチン酸って何?って気になる感じですが、
サプリありますね〜






外食が多い人は玄米食べにくいので、
サプリで補っても良いのかもしれません。


同時に摂取した方がいいイノシトールも
海外サプリあります。







ご参考まで★


posted by こあら at 11:16 | Comment(0) | 玄米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月23日

玄米食のデメリットとは?




玄米食されていますか?


私は、「玄米って消化悪いし大腸に悪いかも?」
と思い、分搗き米を食べていました。
※玄米を買って、家でその都度精米しています


でも、玄米ってやっぱり体に良いみたいなんです。
ただし、普通に玄米を炊いて食べるのは×なんですよ。


というわけで、玄米食のデメリットとは?


4年以上再発なしのガン患者が明かす!玄米食のデメリットとは?より、
内容をざっくりまとめると、


・「20代の大腸がん闘病記」様は玄米食を実践していた
・玄米食を続けていてスタミナがなくなり元気がなくなっていった・・・
・実は普通に玄米を炊いて食べると、毒素がありダメだとわかった



というわけで、デメリットは実は毒素があること。
普通に玄米炊いて食べるのは×なんですよ。


で、玄米を健康的に食べるためには・・・


・発芽玄米を食べるといい
・ただし市販の発芽玄米は×(理由は上記サイトに書いています)
・自分で発芽させた玄米をすぐに使うのがポイント
・市販の玄米はほとんど発芽しないから、
 確実に発芽する玄米を買った方がいい



という感じです。



ちなみに具体的な炊飯については、
「20代の大腸がん闘病記」様は圧力鍋で炊かれています。
※炊き方は「20代の大腸がん闘病記」様のサイトに載っています♪



ただ、1から圧力鍋で発芽させて炊飯までやるのは手間がかかるので、
発芽〜炊飯まで全自動でやってくれる炊飯器が良さそうな感じです。



ちなみに発芽〜炊飯まで全自動でやってくれる炊飯器はこちら♪
(酵素玄米も炊けます!!!)






確実に発芽してくれる玄米はこちらです。






う〜〜〜ん・・・玄米食は便秘に効果があるようですし、
めっちゃ欲しいです(笑)



もし買ってしまったらレビューしますね!
ご参考まで★



タグ:玄米
posted by こあら at 14:12 | Comment(0) | 玄米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月22日

炭酸風呂にはまっています♪



炭酸風呂にはまっています♪


デトックスのために重曹風呂はちょくちょくしていたのですが、
重曹風呂をすると、お風呂の浴槽がザラザラになるんですよ〜


風呂釜が・・・という心配をみなさんされるのですが、
風呂釜よりも自分の健康の方が大事なので、
そこは目をつぶっておりました(^^;)


でも、炭酸風呂だとお風呂がピカピカに!


しかもシュワシュワ気持ちいいし湯冷めしにくいし、
お湯がしっとりして温泉みたいでとてもいい感じなんです。


ちなみに私はこちらのブログさんと同じ配合で、


重曹300g + クエン酸240g


で入れております。
やり方もとっても簡単で、


(1)重曹300gをよく溶かす
(2)お風呂に入る直前にクエン酸を入れてよく混ぜる


以上です♪


しいてコツを言うなら、「お風呂に入る直前にクエン酸」
ですね。


クエン酸も溶かしてしばらく置いておくと、
炭酸なので泡がどんどんなくなっていくんですよ・・・


湯船に入る直前に入れて、つかりながらよく混ぜると良いですよ♪



sP1180145.jpg



ちなみに重曹は結構安いのですが、
クエン酸は結構お高くて・・・


業者のように25sまとめ買いしてしまい、
ご近所さんに炭酸風呂をおすすめしつつ、
重曹+クエン酸を実費(重曹1s100円、クエン酸1s300円)で
お譲りしています。





このセメント袋のような重曹&クエン酸を見て家族に


「何やってるの。あんた極端やねん。」


とか言われつつ、炭酸風呂をほぼ毎日楽しんでおります(笑)


なお、炭酸風呂の風呂釜への影響はよくわかりませんので、
自己責任でお願いします★


posted by こあら at 17:22 | Comment(3) | デトックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

社会の裏を知った時


内海聡さんのFacebookより
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=756151581135264&set=a.174814492602312.44892.100002212881426&type=1&permPage=1


私も個人的に病気を治すのには、社会の裏を知る事が重要だと
感じています。


なぜなら、代替療法を選ぶ場合、今まで信じてきた一般常識を
捨てなければならないからです。


一般常識 = 社会の表 なんです。



(引用ここから)−−−−−


社会の裏を知った時

学歴が高いほど刷り込みが強い。
それを打破して覚醒するのはなかなか大変なことです。
私も気づくのが遅かったんです。

それだけ、悪しき構造にドップリ汚染されていたことは間違いありません。
ただ高学歴な人たちというのは、ある意味、得している側面もあります。
一遍、その発想が真逆に転換してしまうと、早いんですよ。
その高学歴の中でやって来たことが、そのまま逆転するだけですから。



たとえば、私の医学の知識などもそうです。
基本的に、オセロみたいに知識をひっくり返すだけですから。
追加で勉強する必要がないことが多いんです。
まったく知識のない人が一から勉強して知るよりも格段に有利なんです。

ですから、一番難しいのは、発想を逆転させようと決断することです。
高学歴の人ほど、社会的な名誉や立場なども重いですから、
言い訳して従来の思想を正当化するという行動をとりがちなんです。
ですから、その人たちが発想を逆転するのは、本当に大変だと思います。



私の中で発想が変わったきっかけは「CCHR(市民の人権擁護の会)」や、
船瀬俊介氏たちに会ったこと、3.11があったこと、子どもが生まれたことなどです。
他にもいろんな人たちに出会いましたが、決定的に影響を受けたのは
この二者であろうと思います。

彼らの存在を知った当初は、その一連の活動は、私の中では、
まだカルトにしか思えませんでした。
私だけでなく、良く理解もせずに、彼らをカルト扱いする人たちもいますが、
実際に関係者に会ってみると、そうではないことが、良く分かると思います。
ホメオパシーやほかの代替療法などもそういうところがあります。



そしてそこから、自分でさらに詳しく掘り下げて調べていきました。
すると、ある時、今まで信じてやってきたことが、
一切合切ガラガラと音を立てて、すべて崩れていきました。

その時、もうこれは、「自分がやってきたことを全否定するしかない」と
悟りました。それが今から3年半ほど前の話です。

私は、元々医者が大嫌いだったのでちょうど良かったかもしれません。
本当は、歴史学者とか考古学者とか文系方面に行きたかった。
ちょうどそういう本も出しましたが陰謀論的なものを重んじているのも、
そういうことがあるかもしれません。


(以下略)
ーーーーー(引用ここまで)


個人的な主観ですが・・・社会の裏を知ったからと言って、
社会の表(一般常識)を否定して敵にまわすわけではありません。


真面目な方ほど、良識的な方ほど、今まで信じていた事が嘘だと知ったとき、
「けしからん!」と怒りがわくと思います。


自分は騙されてきたのだと、悔しくて悲しくなったりも
するかもしれませんね。


私の場合は、「社会の表」も「社会の裏」も
なるべく客観的な認識としてとらえるようにしています。


そして、なるべく一般常識だけど嘘な事は、あたりさわりなく
避けるようにしています。


例えば「インフルエンザワクチンは効かないどころが有害」
だと知っていますが、もし勧められたら、


「今体調が悪いので・・・」


など、あたりさわりのない理由で後回しにします。
(受けるかどうかは各自の判断でお願いしますね)


タミフルの服用を先生に指示されたら、
「わかりました!」と答えます。
(飲むかどうかも自己判断でお願いします)


そんな感じで、「ワクチンは毒だからダメ!」とか言わずに、
病院の先生や看護師さんを敵にまわざす避けます。


だって、病院の治療はすべてダメではありませんし、
救急の場合など本当にありがたい存在です。


病院や西洋医学にも感謝しつつ、自分が受けたい治療を選んでいる感じです。


でもそれは、社会の裏を知っているから選べるのであって、
社会の裏を知らなければ、善意だけど×な事に騙されてしまいます。


どんな治療法を選んだとしても、お金儲けの気持ちもありますが、
基本的には「病気が良くなって欲しい」と思って治療されていると
思います。


それぞれの治療法を否定されたとしても、「基本は善意」なんです。


でも、善意であればOKですか?受け入れますか?
それとこれとは別ですよね。
本当に良い事を選びたいです。


治療法にしても、理解できない=間違い ではありませんし、
トンデモ=間違い というわけでもありません。
客観的な判断が必要です。
※もちろん本当に悪質な人をだますようなものもあるので、
 気をつけてください!






社会の裏、信じなくてもいいですが、
「こういう話もあるんだー」くらいは知っておいた方が良いと思います。




posted by こあら at 12:07 | Comment(2) | 内海 聡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

代替療法


内海聡さんのFacebookより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/756035704480185


(引用ここから)−−−−−


代替療法

代替療法を具体的に述べれば、量子医学、千島学説(ソマチット理論含む)
を応用したもの、自然療法学(ナチュロパシー)、栄養学、断食療法、
同種療法(ホメオパシー)、東洋医学、免疫療法、解毒療法、
カイロプラクティックやキネシオロジーなど種々のものがあります。

私はこれらをすべて学んで実行しているわけではないですし、
また積極的に推奨したいわけでもありません。

いちおう私が具体的に使っているのは量子医学、栄養学、自然療法、
東洋医学、解毒療法などですね。

代替療法を使用するときに注意してほしいのは「値段」です。

ここに載せた代替療法にしても詳しく載せていない代替療法についても、
かかる値段はがんビジネスほどにピンキリであるものはないといっていいでしょう。
そしてここで一般人の探求心とケチさ加減が問われます。

はっきりいって値段をかければいいというものではなく、
月に10万以上もかかるような方法論ならむしろ期待しないほうがいいでしょう。

これは私の完全な主観ですが、こう言いきれるのは安い代替療法で末期がんを克服した人を、
多数知っているから
です。

絶対の医療、どんな病気でも治る医療なんて存在しはしないのは確かです。
私は代替療法をしたがよくならなかったという人の話も聞いてきました。
だからその代替療法が重要だということより、もっとも重要なことは
意識が変わり自覚が変化していることです。


自分への意識、病気への認識、症状への認識、方法論に対する依存心の克服、
死生観、それらが変化してきたときにこそ末期ガンでも改善していく状況が
うまれます。


これはオカルトだとかそういう問題ではなく、
現実として私が知っているだけでも数千人レベルで存在しているからです。

量子医学は周波数の補正と栄養よりも、もっとミクロなレベルで細胞の改善と
活性をはかろうとします。
千島学説は古い学説ですがこれを応用するのは現代でも非常に効果を発揮します。

自然療法は東城百合子氏や市川加代子氏が有名でしょうか。
栄養学は日本風のものと分子整合栄養学に大きく分かれると思います。

断食療法で有名なのは甲田光雄氏や山田豊文氏ですね。
ホメオパシーは由井寅子氏を中心に各地でお弟子さんがいます。

東洋医学は最近インチキが多いのでしっかり選ぶ必要があります。
免疫療法は温熱的なものが効果が高いように私には見受けられます。

解毒法は温熱的な意味もありますが、低温サウナや陶板浴や酵素風呂などが一般的です。
「714X」、「五井野プロシージャ―」なども部分的には有名ですが手に入りにくいです。

ま、これらの治療に興味がある方は私のクリニックのHPも参考にしてくださいね♪。
http://tokyo-dd-clinic.com/


ーーーーー(引用ここまで)


ここからは私の個人的な代替療法への感じ方ですが・・・


代替療法は保険が使えないので、病院にかかるより治療費がかかります。
逆に本当に効果があるものには保険は使えないようになっています。


だから高額な自費治療の世界となります。


普通の人は、代替療法は高いからもったいない・・・と言って、
病院にかかり、薬をもらって治そうとします。


残念ながら薬では病気は治らない(症状緩和だけなので)ので、
できれば効果がある代替療法(できるだけ安価)を探してください。


代替療法は安価と言っても、病院に比べたら高い場合がほとんどです。


鍼の場合、1回5,000円として、週1で通うと月20,000円、
漢方の場合も、処方により差がでますが、数万円単位になると思います。
自費診療の場合、1回につき5,000円以上かかる事がほとんどです。


お金をかけないようにするには、自分で民間療法を試してみる
しかないと思います。(プロの手を借りるとお金がかかります)


そして、病院に行って「民間療法やっています」と言うと、
ことごとく否定されます。
民間療法で良くなったら商売あがったりですから。


そんなわけで、普通の病院に通っている場合、
結局元の治療に戻る方が多いと思います。


結局どこに通ったとしても「先生のアドバイス通り」治療を進めるでしょう。


だから、自分の意思が必要なんです。
反対されようが、それが自分にあわなかったとしても、
自分がやりたいと思った治療を受ける決意です。
(それが普通の病院での治療であったとしてもです)


病院の先生の言うとおりに薬を飲んで、悪化したら先生のせいに
するのではありませんか?


同じく、病院の先生の言うとおりに代替療法をしたとしても、
悪化したら先生のせいにするのではありませんか?


もし悪化したら治療法を変える


それだけです。


どんな治療を選んだとしても、すべて自分が選んだ事です。
治療に依存しない、人のせいにしない、自己責任の世界です。


それが自分の身体を治す覚悟かなと思います。


posted by こあら at 11:25 | Comment(2) | 内海 聡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月21日

自然にこだわることは不自然


今日の投稿のラストです。
お疲れ様でした〜


ブログ:普通と違うよ、けんこう知識 より
http://ameblo.jp/zendamakun/entry-11977652408.html


(引用ここから)−−−−−


自然にこだわることは不自然


いつもありがとうございます。

ときたま現れるブラックサルちゃんです

いよいよ今週末から
仙台、大阪、福岡へのセミナーが始まります。

正直、今回のセミナーはすごく葛藤したし、色々な感情が動きました。

人の役に立ちたいと努力すれば努力するほど
自分の無価値感が強化されていきました。

存在していることが、人の役に立つことで
今のままの自分では駄目だと、努力して人の役に立とうすることは
瞬間的な快楽に似た喜びは生み出しても、本質的には
人も自分も苦しめる生き方だということをあらためて感じました。

ハッキリ言うとね、集客って簡単なんです。

人の不安を煽ったり、感情を揺さぶったり
また、「これさえやれば健康になれる!」みたいなノウハウを出したり
好きなことだけして幸せになれるとうたってみたり
また、不思議なスピ系の言葉で飾れば
ほんと人って簡単に集まるんです。

でも、それをやりたくないし、僕はそこに本質的な健康や幸せは存在しないと考えています。

仕事で自然食品店のプロデュースも行っているけど
「自然!」「自然!」と、自然でないと駄目だと こだわること自体が
不自然
だし

パワーストーンやクリスタルボールなど、キラキラしたものや
浄化系グッズばかり集めようとしたり
ご祈祷やヒーリングばかり受けたがる人は
今の自分を駄目だと思っていたり、汚いと思っていることの裏返しなんです。

だから、「自然」に こだわれば こだわるほど 不自然になるし
浄化しようとすればするほど、今の自分は汚いという認識を強化します。

それでは短期的に健康になったり、幸せを感じることはあるかもしれないけど
長期的には相手を苦しめ、共依存になったり発展を妨げていくと考えています。

集客やビジネスって
脅したり、安心させたり、人の不足感や劣等感、
短絡的な成功願望をあおれば、簡単に成立するし
「浄化」 という言葉を使えば、人も集まるし、物も簡単に売れるんです。


医療や健康の仕事に携わるようになって15年目
ちょっと特殊な仕事をしていたので、実際に診てきた人数ものべ60万人を超え
自分の病気にも、家族の病気にも向き合ってきました。

そして、いま感じているのは

食事も大切だけど、それだけではない
心も大切だけど、それだけではない
筋肉や骨格を整えることも大切だけど、それだけではない
親子関係も大切だけど、それだけではない
住環境も大切だけど、それだけではない
電磁波や薬、農薬や添加物も気をつけることは大切だけど、それだけではない


そして、一番大切なことは

潜在意識だと思っています。

健康になることは、生き方を変えることで
サプリや物、施術やヒーリングで解決するものではない
と思っています。

自分が発する情報が相手の潜在意識にどのように作用するか
そんなことを大切にしていきたいと考えています。

根本では肯定しながらも
自分を否定し続ける生き方は
自己信頼の証だし、発展の生き方
だと思っています。

そして、分かったと思ったら、発展は止まり、衰退の生き方が始まります
だからこそ、一方では自分を受容しつつ
一方では自分を否定し続ける


そんな生き方を大切にしていきたいと思っています。

今週末からお会いする仙台、大阪、福岡のみなさん
僕自身もまだまだ未熟で迷うことも沢山あるけど
それでも、自分を大切にしながら
自分を否定して、発展の生き方をしていきたいと考えています。

共に自分自身の人生を生きていけたら嬉しいです。

最後まで読んでくれてありがとう。

健康コンサルタント 猿田 友


ーーーーー(引用ここまで)



一方では自分を受容しつつ
一方では自分を否定し続ける



これこそが、「自分をバカだと思うこと」かなと思います。


一応そういう事にしておきます(笑)


あと、頑張りすぎている方にぴったりの記事がいろいろありますので、
ぜひ他の記事もどうぞ♪


昨日の記事「ノウハウに走ると病気になる」も面白いです!
※潰瘍性大腸炎の方はきっと真面目で勉強好きだから、
 ノウハウもお好きではないかと・・・?


普通と違うよ、けんこう知識
http://ameblo.jp/zendamakun/


タグ:猿田 友
posted by こあら at 17:03 | Comment(0) | 猿田 友 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何をどのように食べるか、絶対確実な食事の取り方はあなたの体と心だけが知っている。大切なのは○○!



ブログ:毒を出せばすべてうまくいく!より
http://ameblo.jp/re-health123/entry-11742539332.html


(引用ここから)−−−−−

食事の方法よりも
大切なこと、


意識していますか?







健康に関する意識が高く
なっているせいか、

いろいろな食事方法が
よく話題に上っています。










お正月のTVで取り上げられていましたが、
マクロビオティック、ベジタリアンの

ヴィーガンのメニューを出す
レストランがオープンした
というのをやっていました。






ヴィーガンというのは、ベジタリアン
(菜食主義)の中の種類の一つですね。




ベジタリアンの中には、肉は食べないけど、
魚は食べたり、肉、魚は食べないけど、
乳製品や卵は食べたりという人もいます。





その中でもヴィーガンというのは卵や乳製品
も食べない完全な菜食主義のことを指します。








野菜や果物、穀類、木の実
などだけなんですね。









マクロビオティックというのは、
玄米菜食を基本として、食べ物の
陰陽を重要視しています。







寒いところでできる食べ物は陽性、

暑いところでできる食べ物は陰性、


など、よく聞きますよね。








また、

ナチュラル・ハイジーンという
食事の方法もあります。






これは、果物や菜食を中心として
水をとること、排毒の重要性を
意識した食事の方法で、

食事をとる時間なども
割合決められています。






わたしも一時期、熱心に
取り組んだことがあります。







このような食事の方法は行き過ぎた
加工食品と食品添加物ばかりの食事や

酸化した油や水素添加大豆油(マーガリン)
などのトランス脂肪酸を多く含んだ
食事に比べれば非常に良いものです。








ですが、それでも、その時々、
自分の体の状態や、社会の中での

状況によっては適さない場合も
でてくることがあります。









実際にベジタリアンでも病氣を
されることもありますし、


極端に食事方法に凝ってしまうと、
外食ができなくなって、人付き合い
がうまくいかなくなったりします。







その結果、孤独を感じてストレスを
溜め込んでしまうかもしれません。











その時に感じるストレスというのは
一般的な食事によるデメリットよりも
強く体を傷つける可能性があります。








現在の先進国の死因の多くを占める
ガンの原因は98%以上(ほぼ100%ですね)
ストレスである、とも言われています。











食事は栄養を体に取り入れる
という目的もありますが、
それと同時に楽しみでもあります。










楽しみながら、体に良い食事、
健康に暮らせる食事が大切ですよね。












マクロビオティックや
ナチュラル・ハイジーンなどの



食事の方法も良いですが、
ちょっと細かったり、面倒に
感じることもあるでしょう。







わたしも、もっと分かりやすくて
確実な食事方法があればいいな、と
考えたこともあります。












しかし、実は考えるまでも
ないことに氣がつきました。











それは、食事や情報、体や心に
取り入れるものが自分をつくる、

という前提を理解した上で、
体や心の反応を意識することです。







わたし達の体と心は不適合が
起これば、必ずメッセージを
くれるようになっています。









油物ばっかりの食事で下痢をしたり、
飲み会で食べ過ぎれば胃もたれをして、
食欲がなくなることでしょう。








また、一人だけで食事をすることが
ずっと続けばやはり寂しさを覚える
のではないでしょうか。











肉体的な話では、食欲が湧いてくる
まで無理してものを食べる必要は
ないかもしれませんし、







心理的な側面を考えても、心許せる
友人たちと会食するのはとても楽しくて、
元氣をもらえることでしょう。











体にしろ、心にしろ自分が発している
メッセージに敏感になる
ことだと思います。











そして、メッセージがあれば、
今の現状を受け入れて、

柔軟に変更するゆとりを持てれば
それで良いのではないでしょうか。







食事にしても、生活習慣にしても
今まで行ってきたことが現在の状態を
作り出していることは間違いありません。







今の現状にもし満足していないのなら、
自分の中にあってどれだけ価値のある

選択や習慣だったとしても、
一度見直してみることが必要でしょう。










本当に大切なのは、


今の現状を受け入れる勇氣。





そして、


さらなる可能性を信じる勇氣です。









さらに、付け足すと、
愛も大事ですね。



ということで、アンパンマンのマーチを。
(以下略)


ーーーーー(引用ここまで)



心系記事が続いていますが、すっごく大事だと思いますし、
意識するようになって、どんどんこんな感じの記事を
見つけるようになりました。


そんなわけで今日はまとめてドカッと投稿〜〜〜


まとめて読むとわかる事もあるかなーとも思います。


こんな感じの記事をいろいろ読ませていただいて・・・


直感を大切に(気持ちを無視しない)
変化を楽しむ(違う事をやるって怖くないですか?)
常識を捨てる(常識=良くも悪くも洗脳です)
夢を持つ(どうせ無理だとあきらめていませんか?)
感謝をする(いい事にも悪い事にもありがとう!)



など、いろんなメッセージを受け取らせていただきました。


インターネットのおかげで、
知らない方から素敵なメッセージを受け取れるって
素晴らしいですね。


もちろんネガティブメッセージや洗脳メッセージもありますが、
気持ちの持ち方ひとつで、目に入る情報も変わってきます。


このブログにたどり着いた方は、潰瘍性大腸炎にさよなら♪したい人だと
個人的には思っています(笑)


こじつけかもしれないけれど、勇気を持って、健康を取り戻して、
自由に生きましょう!


読んでくださってありがとうございます★



タグ:ソマチット
posted by こあら at 16:25 | Comment(0) | ソマチット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キネシオロジーで治りますか?



キネシオロジーで治りますか?


先日内海聡さんの講演会でキネシオロジー実験をされていて、
キネシオロジーってすごい!と思ったのですが、
正直なところキネシオロジーで治るのかすごく気になりますよね(笑)


というわけで、
澤ひろゆきさんのブログ記事をご紹介させていただきますね。
http://ameblo.jp/kinesi-therapy/entry-11978606278.html


(引用ここから)−−−−−


●キネシオロジーで治りますか?

ご訪問ありがとうございます!
横浜 キネシオロジー スリーエイトの澤です。


僕たちセラピストは、治るという言葉を使うことは出来ません。


しかし、「私の症状はキネシオロジーで治りますか?」というご質問は、
よくご頂きます。



『正直なところは分かりません。』


と僕は答えます。



しかし僕自身、キネシオロジーセラピーと関わって4年ほど経ちますが、
それまでの間に不思議なことは沢山おこりました。


と、事実を元にお伝えします。



そんな中で得た、大切な教訓があります。


それは、体が良くなる原因は、症状や患部とは全く違ったところに
あるんだなということです。



もう少し詳しくご説明させていただくと

ご存知の方もたくさんいると思いますが、私たち人間には自然治癒力という
勝手に治っていく能力が備わっています。



しかし原因不明で治らない場合、何らかの影響で
その自然治癒力が発揮できなくなっていることがあります。


その理由は様々です。


身体の左右差なのか、過去のトラウマなのか、将来の不安なのか、
環境(電磁波)なのか、食生活か・・・、理由は人それぞれです。


何かのストレスが大きく関わっています。


ですから、○○の症状で困っていますとご相談頂いたのに、
全く違う過去の嫌な思い出を解消することで


不思議と良くなったということも、今では当たり前のようになってきました。



そんな時、いつも感じることは、人はその自分の中にある、
その全てが丸ごと繋がっているんだなぁと、深く感じ感心します。



今日食べたものが明日の身体になるように
昨日考えたことが今日の現実になるように


今の自分というのは、全ては何かの積み重ねであったり、
体験で成り立っています。


1つ1つの事柄は直接の関係性が無いように感じるかも知れませんが、
全てがその人の中で起きている反応であり結果です。


ストレスと症状の関係は、とても奥深いです。


それを本の世界や他人の話の中だけでなく、
実際のセラピーの中でリアルに体感しています。


時には奇跡のように感じます。

自分でも理解できないこともあります。



セラピーというのは目には見えない絆創膏(ばんそうこう)を貼るような行為であり
ストレスがかかっていた箇所をしっかり被ってあげることで、
自分で自分を治す自然治癒力を最大限発揮し、結果として良くなる。


これが1つの大切な流れだと感じます。



「私の症状はキネシオロジーで治りますか?」


そんな時、僕たちは直接的に患部の治療をすることが出来ないかもしれませんが、
だからこそ出来ることも沢山あると信じています。


病気や症状を治したり診るのが目的ではなく、その人や経てきた軌跡を観るということですね。




そんな僕のささやかな体験から、キネシオロジーしかりセラピーが
もっと伝わればいいなと思います^^


最後までお読み下さり有難うございました

横浜 キネシオロジー スリーエイトの澤でした。


ーーーーー(引用ここまで)



ちなみに私はキネオロジーの事、全く知りません(^^;)


でも、身体と心のチューニングのような感じなので?
身体だけのアプローチで改善しなかったことが
良くなる可能性があると思います。


とりあえず、もし気になるのなら体験してみてはいかがでしょうか(笑)


勝手に澤さんのブログ宣伝でした♪




posted by こあら at 15:55 | Comment(0) | キネシオロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近、色んな食事療法や健康法にこだわり過ぎて・・・


三浦 直樹医師のFacebookより
https://www.facebook.com/naoki.miura.583/posts/750607781681194?fref=nf


これは・・・!という感じで、
私が感じていたモヤモヤした事がすっきりとまとまっている!
と思った文章です。



(引用ここから)−−−−−


最近、色んな食事療法や健康法にこだわり過ぎて、
また縛られ過ぎてストレスを感じている患者さんが多いと感じています。

「こうしなければ」「こうすべき」というルールが強すぎると、
守れなかった時にストレスが生じます。

知識やルールは、ともすると自分や他人を裁く諸刃の剣になってしまいますよね。

往々にして、そういう健康法の指導者は
「もし、これが出来なかったら病気が悪化するよ」とか、
「いつか罰が与えられるよ」などという恐怖心を
同時に植え付けることもあるようです
(人により多少は必要な事もあるので、バランスが大切ですが)

どんなに良い健康法や心の教え(宗教的な物も含め)も、
恐怖心の上に成り立っているものは交感神経の緊張をもたらし、
結果的に健康には繋がりにくいのではないかと感じています。


我々の人生の目的は、
肉体を卒業するその日まで
「幸せに生き切ること」。


病気治しや病気にならないこと、食べたい物を我慢したり、
やりたい事を我慢することだけが人生の目的では無いと思います。

とは言え、幸せに生きるためにはもちろん健康な方が良いので、
その為には何を食べ、どういう生活をすべきか?
という逆からの「幸せ思考」に基づいた健康法は必要かと思うのですが、
根底に恐怖心だけがある健康法はいかがなものか?
と感じた昨日の数件のカウンセリングでした。

我々夫婦の生活も、一般的な方からすると少しストイックで
修行的な生活に見えるのかもしれませんが、
今の我々にはこれが丁度心地よい。

もちろん個人の考え方でありますが、我々の根底に恐怖心や
他人への押し付けは、ほとんどあまりありません。
自分たちが楽しいと思って、好きでやってるだけですので(笑)

自分を裁くのは基本的に自分ですので、その枠を少しでも広くして、
楽しく充実した人生を創るお手伝いが出来ればいいなと考えています。

ご縁のある多くの方が、「自分はもっと幸せになっていいんだよ」
という許可を自分自身に与えられるような活動が出来れば嬉しいですね。

個人的には人生に罰ゲームは必要ないのでは?と考えていますし、
過去と他人は変えられないが、自分と未来を創造していく能力が、
我々ひとり一人には備わっていると思います。

他人との比較ではなく、
自分本来の自由を皆さんが取り戻せれば良いですよね。



ーーーーー(引用ここまで)



○○しなければならない
○○するべきだ



にとらわれていませんか?


○○がどんなに良い内容であったとしても、
一般常識であったとしても、
「べき」にとらわれて、できていない人に不満を持ち、
できていない自分を責め・・・という真面目な方が
多いような気がします。


どんなに身体に良い事でも、それが「べき」にはまってしまうと、
あっという間にストレスが貯まって、良い事すらも悪い事に
なりかねません。


もちろん社会生活を送るためには、ルールは守る必要がありますし、
何もかも自由にできるというわけではありません。


自由 = なんでも思った通りにできる(わがままや依存)


ではないそうで、


自由 = 自分のやった事に責任を取る


という感じのようです。


もっと「幸せになっていいんだ」と思える人が増えて欲しいですし、
本当の意味で誰もが自由になれるのだと思いたいです。


ちなみにこのFacebookの三浦医師の病院はこちらです
みうらクリニック


大阪なので個人的には通える範囲に素敵な病院が見つかり
ちょっと喜んでいます(笑)


ご参考まで★


posted by こあら at 15:30 | Comment(0) | 三浦 直樹 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ありがとうが病気を治す


内海医師のFacebookより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/754652321285190


(引用ここから)ーーーーー

癌にありがとうといえば癌は治っていく。
こう言うと、ほとんどのニンゲンから呆れた顔が返ってくるでしょう。
しかし医学的に言ってもそう間違いとは言い切れず、
個人レベルでいうなら何千という体験が存在します。

意識と体を分けてばかりでは病気は治ることなどありません。
笑いと感謝でNK細胞の増殖が促されるというのは聞いたことが
あるでしょうが、単にそれだけの問題ではなくさまざまな
ホルモンの働きが推測されています。
 
怒りはアドレナリンやドーパミンやコルチコイドが増えやすくなり、
それに応じて免疫も低下しかねません。
アドレナリンは血糖値を上げ血圧、脈拍も上昇、救急のときには
アドレナリンは必要ですが、慢性的に高いと体は悪くなるのです。

なので指導の時によく病気や症状に対して感謝しなさい、
あなたを良くするために働いてくれているのだから、伝えます。
癌にありがとうと言えと伝えるのです。
しかし、この時、一つのコツがあります。

このコツとは
ありがとうと感謝を述べる=ポジティブシンキングではない、
ということです。


これを多くの病者や家族などは理解できません。
つまり重要なことは「一度落ち切ること」であり、感謝など生じないほど
ネガティブになり、徹頭徹尾自分や家族が「己の愚かさを悟る」
ということにあります。

そこまでいって、愚かではないことを行動し愚かではない逆転した発想をもつことで、
初めてその感謝はすさまじいパワーを発揮し始めます。

「ありがとう」という感謝の言葉で、ガンが治るという奇跡的な生理現象は、
世界の医学界でも認知されています。心身一如という言葉は有名ですが、
厳密にいえば意識は肉体の上位層にあります。

ロンドン大学名誉教授のアイゼンク博士の研究では、
「性格によってガン死亡率に77倍も大差が生じる」、
「性格を変えたら、ガンは10分の1以下になる」とまで述べています。
キチ○イ医の性格が変わるかどうかはさっぱりわかりません♪。
 
ヨガの教え
――真理に生きるとは、まず「笑い」と「感謝」で生きることである――

ーーーーー(引用ここまで)




う〜ん・・・深いですね〜

病気が良くなった時に自分の健康に感謝、というのはわかります。
「身体さん、ありがとう!」って感じ。

あと、癌は自分の身体の状態を良くするために出てくるのもわかります。
(だから「癌さん、身体のために出てきてくれてありがとう」って感じ)
 ※潰瘍性大腸炎でも他の病気でも基本は同じでしょう

個人的な実感としては、身体と心は繋がっていて、
身体だけにアプローチしても効果が弱い

という事は感じています。

逆に心へのアプローチの方が重要かもしれません。

体調が悪くなると病院に行って、身体を見てもらい、
薬などで身体へのアプローチをします。

なぜ病気へなったのかへのアプローチはありませんし、
病院の先生に聞いてもわかりません。

普通は悪い箇所へアプローチするので、
原因は身体の別の場所にあったり、ましてや心の問題があるかも?
なんて思いもしません。

そんなわけで結局よくわからないんですけど、

ありがとうが病気を治す

んですよ。

科学的でなくても、よくわからなくても、
これを知っただけでも、病気が治る確率があがるような気がします。

ご参考まで★



posted by こあら at 15:05 | Comment(2) | 内海 聡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月16日

サプリメント考

内海 聡さんのFacebookより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/753755828041506



(引用ここから)
ーーーーーーーー

知人の記事より抜粋。長いですが興味ある方はどうぞ♪。
基本的に誰が何と言おうがサプリメントは薬です。
副作用が比較的少ない医療品と考えるべきでしょう。

【サプリメント考T】
サプリメントは必要か

現在アメリカでは約半数の人々が、ビタミン・ミネラル・ハーブなど
何らかのサプリメント(栄養補助食品)を摂取していると言われています。
1994年に定められた「栄養補助食品・健康教育法」によって、
サプリメントは医薬品と食品の中間に位置付けられ、消費者が選ぶのに
必要な情報をラベルに表示できるようになっています。

日本も最近では“サプリメント・ブーム”と言われるような状況で、
利用者が急増しています。ビタミン・ミネラルだけでなく、従来からある
健康食品の類を摂っている人を加えるなら、3分の1以上の人々が使用していると
思われます。

2年ほど前に東京都が行った調査では、約40%の人が、
通常の食品の他にサプリメント・健康食品を摂っていました。
欧米型の食事に偏り、外食も増え、しかも体調に不安を感じている現代人にとって、
薬のような副作用もなく、手軽に摂れるサプリメントは実に重宝なものに映ります。

サプリメント・健康食品についての情報は、テレビ・雑誌・新聞などのメディアを
通じて、あふれるほどにもたらされています。
栄養や健康についての正しい知識をもたない人々は情報に振り回され、
何を選択したらいいのか分からないのが実状です。なかには健康になりたい一心で、
勧められるままに、あれもこれもと次々に摂るような人もいます。 

サプリメント使用に反対する立場の人たちは、科学的エビデンスが立証されていない、
害があるかもしれないといった、さまざまな理由を挙げます。
そして食事だけで栄養素は十分摂取できると主張します。
しかし、「伝統食を強化する」「栄養療法を効果的に進める補助的手段となる」
「現代人に必要とされる栄養素を効果的に補給する」という点から、
サプリメントを使う事ありうるでしょう。

ただしサプリメント使用は、慎重に進めることが望ましいでしょう。
世間一般のサプリメント使用には、原則からの逸脱や間違いがかなり見られます。
その意味で現実には多くの問題が存在しますが、それがサプリメントを否定する
理由にはならないと考えます。


【食生活改善の穴を埋める】
自然食愛好家や医者の中には、
「食事だけで栄養素は十分に摂れるから、サプリメントは必要ない」
と言う人がいます。
また「サプリメントは自然に反する栄養摂取の方法である」という意見も
耳にします。確かに、そうした見解には一理あります。

なぜならかつての長寿村の人々は、サプリメントなどに頼らなくても、
食事だけで健康と長寿を手にしていたからです。
したがって理屈のうえでは、正しい食事さえ摂っていれば、
健康を保つのに必要なすべての栄養素を摂取できるということになります。

しかし「食事だけで栄養は満ち足りている」と言う人を実際に調査してみると、
かなりの人に栄養の欠乏が見られます。加工食品・精製食品はできるかぎり避け、
有機野菜にもこだわり、タバコやアルコールはいっさい口にしないという人で
あっても、必要な栄養素を十分に満たすことができていないのが現実のようです。

また慌だたしい現代社会に住む人々には、昔は必要でなかった栄養素を
要求されるようになっています。食事から摂取するだけでは追いつかない
栄養素が存在する可能性があります。

後で述べる抗酸化栄養素や抗ストレス栄養素については、
現代社会に住む私たちは、かつての人々より多く摂取しなければなりません。
状況によっては食事からの摂取だけでは限界があり、サプリメントで補うことが、
健康を維持するために必要となるのです。


【さらに食事の質を高める】
肉体の健康レベルのアップを目指そうとするときには、
毎日の食事の質を高めることが不可欠です。
ただ単に病気にならない、欠乏症にならないことを目的としているわけではありません。
健康にはさまざまなレベルがあり、健康レベルを上げることこそが重要なのです。

私たちの健康を考えるとき、“病気にならない”といった程度の、
きわめて低い健康レベルのことだけを対象にしていても話になりません。
大切なのは―「いかに健康レベルをアップさせるか」ということです。

アメリカでは20年ほど前から「健康観」が変わってきました。
病気でない状態を意味する“ヘルス”から、よりよい健康レベルを目指す
“ウェルネス”へ、そして現在では最高の健康レベルを実現し、
それを維持していくことを目標とする“オプティマル・ヘルス”へと変化してきました。

こうした流れの中で、サプリメントを積極的に利用しようという動きが
生まれてきたのです。
(※今の米国でのサプリメント使用の在り方は、必ずしも是認できませんが……)

私たちが目指すのは“病気にならない”ことではなく―
「どの年齢にあっても、よりよい健康状態・理想的な健康状態を維持すること」
です。そのための栄養学的アプローチとして、サプリメントを上手に用いて
食事の質を高めることが有効なのです。

病気を予防し、老化を遅らせるだけでなく、もっと積極的に健康レベルを
アップさせるためにサプリメントを活用して、日常的な食事の質をアップ
させることが可能となるのです。


【サプリメント考U】
「現代人を環境汚染から守る「抗酸化栄養素・解毒栄養素」

昔とは異なり、現代では物質文明の進展にともない環境汚染が進んでいます。
大気・水・食べ物から大量の有害化学物質・有害金属が体内に入ってきています。
汚染物質は過剰なフリーラジカル(活性酸素)を発生させ、身体にひどいダメージを
与えます。

フリーラジカルに対抗するには多くの「抗酸化栄養素」が必要とされますが、
それを食事から摂取しようとしても、限界があるかもしれません。
汚染物質の解毒・排泄のためには、たくさんの「解毒栄養素」も必要となります。
深刻な環境汚染にさらされている現代人にとって、「抗酸化栄養素」「解毒栄養素」を
サプリメントで補給することは賢明な対処方法と言えます。


【ストレスの多い現代人に必要とされる「抗ストレス栄養素」】
... 心の安定・生きがい・愛情関係における喜びは、人間の心にとって不可欠な
健康条件です。
人間の心の健康状態・精神状態は、身体の健康状態にストレートに影響を及ぼします。
心の健康にとって、過剰なストレスは大敵となります。

物質文明が今ほど進んでいなかった昔の人々、なかでも都会から隔たった長寿村に住む人々は、
生活のリズムがゆったりとし、現在のような多様なストレスに脅かされることはなかったと
思われます。現代ほど、すべての人々にストレス対策・ストレス解消法が必要とされる
時代はないしょう。

ストレスに直面すると、体内ではストレスに対する緊急反応が引き起こされます。
瞑想法や運動・音楽・散歩・ペットの存在は、人間の心のストレス解消に大きな役割を
果たします。またビタミンCに代表される抗ストレス栄養素が、人間をストレスの害から
防御することが知られています。

現代人は昔の人々と比べたとき、何十倍ものストレスを抱え、疲れ果てています。
長期にわたるストレスは心身に重大な悪影響を及ぼし、体内では多量の栄養素が消耗されます。
ストレス社会に生きる私たちには、当時の人々よりも、はるかに多くの
「抗ストレス栄養素」が必要とされるのです。


【サプリメントは“栄養療法”を効果的に進める手段となる】
“栄養療法”はその名前が示すとおり、病気になった患者を治療する目的をもっています。
その場合、単なる健康維持とは違った内容が要求されます。
栄養療法での治療は「食生活の根本的改善」に尽きますが、
サプリメントはそれを効果的に進める働きをします。

大きく欠乏した栄養素を早急に補うのに、サプリメントは威力を発揮します。
しかも化学的医薬品と違って、もともと身体にとってのなじみのある物質が大半であるため、
あまり副作用が生じません。

栄養療法においてサプリメントは、抗酸化・解毒・抗ストレス・免疫力アップなど、
さまざまな生理作用に強力に関係し、患者の全身の機能を高めることになります。
栄養素が、さまざまな現代病の予防と治療に著しい効果があることを示すデータは
膨大な数にのぼります。そして現実に“栄養療法”に取り組む医師たちは、
サプリメントを摂らせることによって目覚ましい治療実績を上げています。
その事実こそが、何より栄養素の威力を示しています。


【サプリメントに過大な期待をしてはならない】
このようにサプリメントは、私たちの食生活にとってそれなりの役割を果たすことが
分かります。しかしサプリメントに期待をかけ過ぎるなら、マイナスの結果を招くことになります。
サプリメントだけで健康が手に入る、病気が治る、栄養素の摂取は完璧にできると
思うのは大きな間違いです。

“食”が私たちの健康に果たす役割は全体の2割程度です。
言い換えれば―「食だけを完璧にしても、人間は健康にはなれない」という事です。

そして、サプリメントがその“食”の中で占める役割は、20%以下にすぎません。
つまりサプリメントが健康全体の中で占める役割は―「わずか5%にも満たない」
ということになります。

また次のような点も、しっかりと意識しておかなければなりません。
それは―「どれほど多くの栄養素を摂取しても、腸内環境が悪ければ健康にはなれない」
ということです。腸内細菌が健康に重大な影響を及ぼすことはすでに学びましたが、
腸内環境が悪くて常に便秘をしているような人が、いくらサプリメントを用いても
無駄になる可能性が大きいということです。

口から入れる栄養素と腸内環境は、全く同等の重要性をもっています。
食生活全体を正して腸内環境を改善しないかぎり、サプリメントの効果は期待できません。
サプリメントブームの現在では、サプリメントをめぐってさまざまな見解が入り乱れ、
優劣が競われています。そうした議論のほとんどが、サプリメントを誇大視するところで
行われています。

食の重要性を優先する見解は、ほとんど見あたりません。
確かにサプリメントは、私たちの健康に素晴らしい結果をもたらす可能性を
もっています。上手に用いれば、間違いなくよい影響をもたらしてくれることでしょう。

しかし繰り返しますが、サプリメントを過大視したり、サプリメントに期待を
かけ過ぎてはなりません。サプリメントより先に“食事”に関心を向けるべきです。
そして同時に“健康”は、食だけでなく「運動や休養」「心の安定・喜び」という
条件を満たしたときに、初めて手に入るものであることを思い出さなければなりません。


【サプリメント考V】
サプリメントの種類
サプリメントの分類法はいろいろありますが、ここでは次のように大きく
2種類に分類します。

【食品系サプリメント】
「食品系サプリメント」とは、多種多様な栄養成分を豊富に含む補助食品のことです。
一般に言う健康食品や特定保健用食品の一部が、これにあたります。
多種類のファイトケミカルを含む野菜飲料なども、広い意味で食品系サプリメントと
して見なすことができます。

食品系サプリメントは、次で述べるような特定の栄養素(ビタミン・ミネラルなど)
だけを分離・抽出したり、化学的に合成したものではない―
「食品の性質や形態を残したサプリメント」と言えます。

食品に準じるもので、日常的に摂取しても問題のない補助食品のことです。
アロエベラ・クロレラ・ローヤルゼリー・青汁・ニンニクエキス・ウコン・
アガリクス・プロポリス・酵素食品・乳酸菌などです。

多くの健康産業では、こうした食品系サプリメントを売り出す際に、
「これ1つだけ摂れば病気が治る」「不調が癒される」といった形でPRしますが、
そうした都合のいい食品(サプリメント)は、この世には存在しません。
(※「食品系サプリメント」は品質や価格の差が大きいので、選択には注意を要します。


【栄養素系サプリメント】
「栄養素系サプリメント」とは、食材・食品の中から特定の栄養素を分離・抽出したり、
化学的に合成して、錠剤やカプセル(粉末)・液体・ソフトゲルなどの形態に
したものです。

栄養素系サプリメントは、食品からある栄養素だけを抽出したものですので、
単一の栄養素を高濃度に含んでいますが、自然の食品や食品系サプリメントほど
多種類の栄養素をバランスよく含んではいません。

そのため栄養素系サプリメントを過大評価し、食事を軽視すると、
栄養素の摂取に穴をあけることになります。栄養素系サプリメントには、
ビタミン・ミネラルを中心に、アミノ酸やプロテイン・EPA・DHAなどがあります。

栄養素系サプリメントの摂取には、注意が必要です。適正量を超えて
過剰に摂取することによる副作用(過剰症)や、単一の栄養素を大量に
摂ることで他の栄養素とのチームワークを乱し、栄養素全体のバランスを
崩すといった問題が生じます。

したがって栄養素系サプリメントの効果を十分に引き出すためには、
きわめて慎重な用い方をしなければなりません。
現在は“サプリメントブーム”で手軽に入手できますが、それが必ずしも
よい結果に結び付かないどころか、マイナスをもたらしている可能性もあります。

栄養素系サプリメントは、食品や食品系サプリメントに比べて“栄養素の活性”と
いう点で多くの問題を抱えています。食品や食品系サプリメントには遠く及びません。
しかし栄養素系サプリメントには―「特定の医療効果を引き出しやすい」
という利点があります。

短期に治療効果を上げたいときには、大きな力を発揮します。
その意味では栄養素系サプリメントは、医薬品に近いと言えます。
しかも医薬品のように純粋な化学物質ではなく、身体になじみがある物質で
あるため「医薬品に比べて副作用は生じにくい」という利点もあります。

とはいっても、1度に大量に摂ったり、間違った摂り方をすれば、
食品や食品系サプリメントと違って何らかの副作用が生じる可能性があります。
最近では栄養素系サプリメントの多くがバイオ技術を用いて工場で大量生産
されるため、栄養素の構造は自然のものと変わらなくても、現実には
“人工的な単なる物質”と言った方がいいようなものになっています。

そのため合成の栄養素系サプリメントを摂取すると、
身体がそれを受けつけなかったり、異物として排除しようとする事実が
あることが報告されるようになっています。

栄養素系サプリメントには化学的医薬品ほどの副作用はないとしても、
その摂取を無条件に勧めることができないのはこのためです。
栄養学においてサプリメントが問題となるのは、ほとんどが栄養素系サプリメントです。
※さまざまなハーブ類は普通「食品系サプリメント」に含めますが、
ハーブの中には医薬品並の強い薬効をもち、一定期間しか使えないものもありますので、
それらは「栄養素系サプリメント」として扱います。

(引用ここまで)





私の場合、健康師匠な方に遺伝子検査を勧められて受け、
自分に不足している栄養素がわかりました。


食品で補えば良いのですが、食品で摂りにくい栄養素の場合
サプリ(この場合は栄養サプリ)が便利です。


ただ、個人的に「錠剤を飲むのがすごく苦手」なので、
食品系サプリとして、今はアサイベリーを愛飲しています。


※遺伝子検査の結果で、肌の健康にアサイベリーがたまたまベストでした。
※飲んで食べておいしい・まずいは意外と身体の本能にしたがっているような
 気がします。(アサイベリーはおいしいから続けている感じ)


ココナッツオイルの香りなども、私はとても好きなのですが、
旦那は臭いと言います。
不快だと感じたものは身体にあっていないのだと思います。


サプリメントについては、飲んだ方がいいという人と、
飲まなくてもいい、飲んでも人工的なものは排出される
という人がいて、どうしたものか・・・と思っていたのですが、
上記のサプリメント考を読んで、なるほど!と思いました。


そして、引用部分で1か所勝手に太字にした部分・・・


「どれほど多くの栄養素を摂取しても、腸内環境が悪ければ健康にはなれない」


これは本当に切実な問題です。


私の場合、遺伝子検査で栄養素が吸収されていない可能性がある
という指摘があったのですが、吸収されなかったら飲んだものが無駄に
なってしまいます。


じゃあどうすればいいの?という話になりますが、
結局のところ、物理的な部分は食生活などを改善していくしかないのかな〜と
思います。


心理的な部分は、いろんな事を受け入れられる自分になる事(ゆるくなる)
でしょうか?


ちょっとづつ悪化していったわけですから、
ちょっとづつ変えて改善していく形になると思います。


ちなみに私が愛用している食品サプリはこちらです。
世界でも人気急上昇中のアサイーのドリンクタイプの最上級商品パーフェクトフルーツ「アサイー...
※残り1本になったらまとめ買い(6本)しています〜
※1か月1本が目安ですが、私はもう少し多めに飲んでいます
※秘かにレビュー書いちゃっています(汗)


ご参考まで★


posted by こあら at 17:56 | Comment(2) | 内海 聡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月15日

自分の気持ち(心)が思ったより重要だと思ったきっかけ



身体の不調を治すためにいろんな事を試した今日この頃ですが・・・


ごく普通の人だったら、
ここまでいろいろ気になる事をやっていないのではないかと思います。


お金があるからできるんじゃないの?


って思っている方もいるかもしれませんが、
私はごく普通の家庭(どちらかというと裕福ではない)で育ち、
旦那はごく普通のサラリーマンで、私は扶養の範囲で
内職のようにグラフィックデザイナーしていました。


今もグラフィックデザイナーしているのですが、
今は扶養から外れ、税金や国民健保の高さにちょっと泣きつつ
普通のOLさんくらいの収入を得ています。


今年の目標は、会社にできるほどの売上を!ですが、
どうすればそうなるのかさっぱりわかりません。


でも、所得が扶養内→OLさんくらいになる時はきっかけがあり、
「週1のアルバイトさんを雇った事」です。


グラフィックデザイナーは、労働的な仕事で、
やった分だけお金をいただく形の仕事です。


自分1人だと1日24時間で・・・と計算すると、
作業の限界も収入の限界もわかります。


人を雇うと定期的に支出が増えます。
自分でやった方がすべて自分の収入になります。
だいたい人を雇って仕事が増える保証はありません。


でも、人を雇って、仕事への心のブロックが消えました


仕事をたくさんご依頼いただいたとしても、
1人では対応できる量に限りがありますので、
仕事は欲しいけど、仕事がたくさん来たら困る状態でした。


心のブロックで、無意識に仕事をストップしていたんですよね。


今も心のブロック、まだまだたくさんあると思いますが、
やってみたい事、気になる事は、なるべく実現させるようにしています。
(でも買い物でこれをやると衝動買い(^^;))


病気の場合、いろんな事を体験すると、
「ここだけに頼らなくても大丈夫」という状態になります。


選択肢が増えて自由度が増えます。


私の場合、効果のある鍼灸院も知っているし、
イネイトでもいいし、身体の不調を相談できる歯科医院も通っていて、
統合医療の病院だって知っています。
(統合医療の病院は実際利用した事ありませんが)


やってみて効果がなかったら嫌だなぁ・・・お金もかかるし


っていうのは、
仕事でアルバイトさんを雇うのと同じ感じですね。


お金を払って人に頼む覚悟ができれば大丈夫かなと思います。
あと、直感は重要だと感じています。


直感を大切に、自分の気持ちを大切にしてくださいね。

posted by こあら at 15:43 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内海聡さん講演会覚書


先日、内海聡さん講演会に行ってきました。
とりとめないしざっくりですが、覚書シェアさせていただきます♪


・医療保険には入らない
・高額な医療費は「高額療養費」でまかなえる
・そもそも病院で検査を受けて治そうというのが間違い
 
・高コレステロール
・年齢が上がるにつれてコレステロール値が高くなって当然
・50〜60歳で240〜280くらいが目安
・コレステロール値が高いと癌にかかりにくくなる

・高血圧
・コレステロール値と同じく高血圧の方が癌になりにくい

・癌とは?
やまいだれ+口3つ+山 = 食べ過ぎ

・フッ素
・フッ素を使うと癌になる
・もちろん虫歯予防しない
・フッ素で歯医者さんが商売繁盛(虫歯になる)

・人工甘味料・砂糖
・IQが20〜30下がる
・子供に甘いものを与えるのは×
・甜菜糖・黒糖だろうと甘いものは×(はちみち・果物もあんまり・・・と本に書いていました)
【追記】甘いものの害については、こちらがわかりやすいです
http://blogs.yahoo.co.jp/tffxq722/55122405.html

・マーガリン
・学校給食で一番食べている
・プラスチックと同じ

・加工食品・肉
・加工食品には遺伝子組み換え食品が必ず入っている
・肉も飼料が遺伝子組み換え(NON GMOの餌を食べている肉を選ぶ)
・野生動物の肉を食べる(鹿など)
・遺伝子組み換え食品を食べると癌になる
 (ラットの実験では91日目〜癌ができた。※メーカーは90日で実験)
・なるべく自分で調理したものを食べるのが基本

・添加物
・石油からできている(なるべく避ける)
・石油 = ロックフェラー

・グルタミン酸ナトリウム(味の素)
・覚せい剤と同じ
(「おいしい」と思わせる物質だから加工食品にたっぷり入っている)

・牛乳
・日本人の体質にあわない
(牛のエサも遺伝子組み換えだからさらに悪い)

・油
・植物油は熱に弱い→低温で摂る(えごま油・アマニ油)
・ココナッツ油は日本人にあわない人が多い
 (波動的にもいまいち?ちまたで流行っている意味は?)
・本物のなたね油・米油は○だけどほぼ売られていない
・炒め物にはバターを少し使う(動物性油)

・米
・原種に近いものを食べる(コシヒカリよりササニシキ)
・米は身体をあたため、麦は身体を冷やす

・治療手法より意識の方が重要
・内海さんのクリニックに来る人でも治る人治らない人がいる
・いろんな手法があるけれど、意識を変えないと
 どこでどんな治療を受けてもまた同じ事の繰り返しになる
・意識を変える = 今までの事を否定する = 自分はバカだったと認識する

・脂溶性毒・ミネラル毒
・脂溶性毒=添加物
・ミネラル毒=フッ素・放射性物質

・放射性物質
・低線量だろうが天然だろうが悪いものは悪い
・ただし、気持ちの持ち方も重要で、
 もし広島の人が放射能の怖さを知っていたら、あれほど生き残れなかっただろう
・発酵食品をとる(味噌など。ヨーグルトは乳製品なので×)
・放射能対策にはケイ素が有効
・ケイ素が高ければ「すぎな茶」が良い
【追記】すぎな茶は健康に良いようです
おらが村の健康茶 スギナ茶

・解毒(デトックス)
・解毒(デトックス)するといいものも悪いものも全部出る
・デトックスのあとにいいものを入れる
 カルシウム・マグネシウム・ビタミン・鉄分・亜鉛など・・・
・塩風呂・重曹風呂でデトックスできる

・Q&A:発酵食品について
・砂糖をたっぷり入れて作る発酵食品は大丈夫?
→砂糖は×なのでやめておいた方がいい

・手づくりヨーグルト(○○菌)
→○○菌(名前忘れた)には癌を予防する効果はない
→乳製品は日本人にあわないので×

・酒はOK?
→本物の酒を飲み過ぎない程度ならOK
→たくさんいくらでも飲んでいいわけではない

・キネオロジー
会場でキネオロジーの簡単な実験をしました。
言葉や意識の力で体の力が入らなかったり・・・
目に見えない意識が確実に身体に影響を与えている事を確認できました


(覚書ここまで)
ーーーーーー
(ここからは管理人の主観です)


内海先生の本は結構読んでいるのですが、
男性ですし科学の嘘を論理的に説明するような方なので、
キネオロジーの実験にはかなり驚きました。


例えば、ホメオパシー = 量子力学 とおっしゃっていますが、
一般人な私には理解しにくいものです。


イネイト整体についても、波動で頸椎を整えて身体の中の流れを良くするのですが、
「波動」と書くと怪しく感じるものです。


電気のように目に見えないエネルギー(波動)は、
目に見えないからそこにないのではなく、
目に見えなくても、治療に使えて再現性があるので、
実はそういう意味では意外と科学的だったりもします。


究極は「祈り」だけで治癒できたりするので、
ますます怪しい(宗教的)だと感じたりするのですが・・・


実は誰の身体にもそういうエネルギーがあるのだと思います。


そして、意外と、心の問題が病気の治癒に影響を与えています。
心の棚卸も必要ですし、どんな自分になるか明確にすることも大切です。


一般的に「お金が入ったら○○しよう」「暇ができたら○○しよう」
と思う方が多いのですが、実は逆で
「○○になるためにお金を稼ごう」が正解なのかもしれません。


定年退職して暇ができて、お金ができたとしても、
○○する体力も気力もなくなっているかもしれません。


病気を治して健康になるのはゴールではなく、
○○するための手段=健康なのだと間違えないように・・・


タグ:内海聡
posted by こあら at 14:53 | Comment(2) | 内海 聡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

潰瘍性大腸炎とホメオパシー


ひょんな事から、ホメオパシーで有名な由井寅子さんという方が、
潰瘍性大腸炎をホメオパシーで治した事から、ホメオパシーを学ぶようになり、
日本のホメオパシー先駆者になった話を知り、潰瘍性大腸炎にホメオパシー
結構良いのではないかと思っています。


ホメオパシーなんて怪しい・・・


と思っている方も多いと思いますが、
そういう偏見も誰かに刷り込まれた洗脳だと思ってください。


もし興味ありましたらまずはホメオパシーについて調べてみて、
病気の治療を依頼する場合は、潰瘍性大腸炎の実績がある方を
探されると良いと思います。


私はホメオパシーについて詳しい事は全く知りませんが、
ホメオパシーの処方(レメディ)は星の数ほどありますので、
施術者の技術によってかなり効果が変わると予測します。


潰瘍性大腸炎 ホメオパシー で検索して
情報探してみても良いかもしれません。


個人的にはホメオパシーだけではなく、
いろんな治療を取り入れているクリニックを探されるのが
ベターだと思います。


例えばこちらの統合医療のクリニックなど・・・
http://clinic-senrinomori.com/index.html


ご参考まで。


posted by こあら at 11:56 | Comment(0) | ホメオパシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月13日

ココナッツオイルを使ったお菓子


ココナッツオイルを大人買いした今日この頃ですが・・・
全然活用できていません〜〜〜


個人的にはココナッツオイルを使ったお菓子に
惹かれています♪


このレシピ本は写真がおいしそうでおすすめです!
(Amazonでの評判も良いです♪)





料理本も見てココナッツオイル活用するぞっ!




posted by こあら at 17:39 | Comment(0) | ココナッツオイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遺伝子検査結果、PDFレポート送付させていただきました!

hyoushi300.jpg

以前に受けた遺伝子検査結果ですが・・・
やっとPDFレポートにしました(汗)

遅くなりましたが、メールにて送付しましたので、
ご確認くださいませ。

メール登録後すぐにレポートダウンロードいただけるように設定しましたので、
もしご興味ありましたら、お気軽にお受取りください♪

遺伝子検査の結果を教えて♪

【追記】
遺伝子検査の数値などの結果もですが、
検査結果に対する対策(OKの食品など)も参考になるかと思います♪

タグ:遺伝子検査
posted by こあら at 17:04 | Comment(2) | 遺伝子検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月19日

健康寿命を延ばす本当の要因



健康寿命を延ばす本当の要因

という記事を見つけました。
健康寿命を伸ばすには、有機野菜を食べて、適度な運動をして・・・など
いろんな努力が必要で正直面倒だと思うのですが、
そうじゃない切り口での「健康寿命を延ばす本当の要因」です。


(以下http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20141210より転載)

世の中にはお金と手間を惜しまず、玄米や有機野菜など「からだに良いモノ」を食べ、
定期的に運動するなど、いろいろ気を使ってる人も多いけど、

いわゆる“健康寿命の長そうな人”を見ると、
その理由が「有機野菜を喰ってるから」って感じは、全くしないよね。


たとえば、稲盛和夫さん(日本航空の再生を任されてたのが 77才から 79才の時)、
大前研一さん( 71歳)、日本電産の永守重信さん( 70歳)や
スズキの鈴木修さん( 84才)なんて、この年で会長兼社長として世界中を飛び回ってる。

健康寿命が長いどころか、70代、80代にして、その辺の 20代の若者より元気そうじゃん。

黒柳徹子さんは現在 81才らしいし、ジブリの宮崎駿監督は 73才。
森光子さんにいたっては、92歳で亡くなられる 2年前まで舞台に立ってらした。


こういう 70代でも 80代でもまだまだ超元気! みたいな人って、


・野菜中心のバランスの良い食事を
・よく噛んで、長い時間かけて食べ、
・毎日 10000歩は歩くなど、適度に運動し、
・酒もタバコもやらず
・規則正しい生活リズムで、
・ストレスの少ない生活を、
おくってきました。
って感じに見えます??



とてもそーは思えないんだよね・・・。
てか、あんだけ世界中飛び回ってたら、時差だけで「規則正しい生活」なんてできないし、
ご飯だって「かっこみ系」の食べ方を余儀なくされるはず。


寧ろ彼らの共通点を挙げてみれば、


・大組織や、誰かの下で何十年も働く、という働き方をしていない
・通勤電車に毎日乗ったりもしてない
・好きなことを仕事にしてる

・周りと自分が違っても、全く気にせず、
・常に何かに向けて、お目々キラキラ、心ワクワク状態
・空気なんか全く読まず、言いたいことを遠慮無く口に出し、

・常に動き回ってるし、
・常に考えてる(思考停止になってない)
・結果として、いくつになっても「守り」に入らず(←老化の源)、
 好奇心を忘れず、「攻め」の姿勢で暮らしてる
って感じじゃない?




こうやって見ると、誰一人として、有機野菜食って育ったから元気なのだとは思えない。

彼らが年を取っても元気なのは、やりたいことやって、言いたいこと言って、
決して思考停止することなく、チャレンジを続けることで、
体も脳も常にフル活動させてきたかでしょう。


いくら「体にいいモン」を食べてても、

・たいしておもしろくもない仕事だけど、家族のために会社勤めは辞められないとか、

・みんなやってるし、他に手段もないから毎朝ラッシュに乗るのは仕方ないとか

・難しいコト考えても、どうにかなるわけじゃないんで考えないようにしてるとか

・ワクワクすることなんて別に何もないし、そういうのはもういいんです、とか、


みたいな感じで長年過ごしてしまったら、健康なまま長生きするのは難しそう。


毎日、いやーな感じでぐったり疲れ切ったり、

キィーとかいって髪の毛振り乱してたり、

自分自身に言い訳しながら生きてたり、

後悔や自己嫌悪や不安を身にまとい、

怒りや、脱力や、諦めや、やる気なさで毎日の時間を埋めてたら、

体にいいわけがない。


特に「守りに入る」ってのは、あきらかに老化の源になる。
だから若いのに( 20代とか 30代さえ)やたらと老けてる人がいる。

人間には生存本能があるから、「安定した状態」なんかに何十年もいると、
脳が「これなら、そんなに活動しなくても生きていける」と判断しちゃう。

筋肉だって使わないとすぐに落ちるでしょ。
「めんどくさいから」「考えても仕方ないから」とか言って考えるのを避けてると、
どんどん考えられない人になる。

長年の思考停止こそ、脳の老化を進めてしまう原因だよ。
人間の体は、使わない機能は退化するってふうにできてるんだから。


最初に挙げたような人達の脳は、常に「まだまだフル活動しないとヤバイ!」
っていう状態に置かれてる。
だから 80才になっても、若者よりよっぽど早く頭がまわる。

ストレスは不要だけど、自分の好きなことから受ける刺激は、
健康な人生に必要不可欠なものなんです。


大事なのは、食事や運動なんかじゃない。


自由に主体的に生き、必死で考えたり心からワクワクしたりしながら、
いい刺激を(自分に)与え続けること。



子供のために有機農法の野菜や米をお取り寄せしてる親御さんも多いと思うけど、
(そして、それが悪いとはいわないけど)、それよりも大事なことは、
「周りと違ってもぜんぜんかまわない。私は好きに生きる!」
という生き方ができることだってのを、忘れないほうがいい。


頭をフル回転させていろんなコトを考え(←脳が活性化される)

心からワクワクできる時間をできるだけ長く確保しながら、(←心が活性化される)

生きていきましょう。



そんじゃーね!

(転載ここまで:改行や太字など多少変更しました)


身体にいいものを食べて、運動して・・・という感じで気を付けるもの大切ですが、
それがすごくストレスになるような内容だったら、実は健康になれないのではないかと
思います。


タバコだって有害だけど、タバコをやめるとストレスが貯まるなら
もしかすると吸い続ける方がマシかもしれません。


これは身体に悪いから食べない方がいいんだけど・・・


と思いながら食べるのも結構ストレスだと思います。
それなら自分が安心して口にできるものを選ぶ方がいい。


まじめに食事療法がんばっているからと言っても、
それにストレスがかかっていると、なかなか良くならないのかもしれません。


私は、人生の師匠のような方に、


「不真面目のススメ」


を勧められています(笑)


みんな真面目すぎるって。


頑張り屋さんには残念だけど、「頑張ったからうまくいく」というわけではないしね。
うまくいく人は、頑張らなくてもうまくいくように脳を使うのでしょう〜。


そうそう、前回の記事の2062氏によると、
アルコールはどうやら脳に悪いらしいです。


脳をフル回転させたいなら、アルコール(お酒)はやめましょう♪
そしてワクワクする事を考えて、心も健康になりましょう♪


posted by こあら at 12:05 | Comment(4) | 健康寿命を延ばす本当の要因 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月18日

2062氏の予言?


最近2062氏の予言?を見つけて、
面白く読ませていただいています(笑)


詳しくは「2062氏」で検索すると
いろいろ出てきますが、自称2062年から来た未来人が語る未来の話です。


ちなみに311については当たっており、
(自然現象については語るのが禁じられているものの・・・)


前回のように、2011.3.11の“やや大きな地震”を警告したらいいのだろうか。
http://matome.naver.jp/odai/2135864379268336501


と語っているので、今後もっと大きな地震(南海トラフ?)が
予測されます。


そんな未来の人が語る医療の未来は・・・


「医学の進歩」
医学の進歩の基礎は予防医学から始まる。2030年代中盤までに生活習慣病をはじめとする
疾患の多くを 予防によって抑制できたことが医学の進歩につながった。
予防によって受診者数の減った医療機関が、難病の治療に専念でき、次第に原因を解明できた。
また、再生医療の発展や、未来からの新しい治療法の伝授によって、
2062年現在疾患のほとんどを治療できる。
全てというのは誇張気味ではある。

創設者に敬意を払い回答させていただいた。しかし、多くを語りすぎたかもしれない。
情報の扱いには注意して欲しい。あくまでも話し半分だ。
http://matome.naver.jp/odai/2136043437030342401



との事です。
2030年代というとあと15〜25年後ですね。


病気の治療については、「予防医学」に注目しておくと
良いかもしれません。


あと、健康・食関係では、
http://matome.naver.jp/odai/2135864379268336501より抜粋)



・たばこ産業は衰退していない
・海洋生物は“ほぼ”食する事が出来ない状況(2062年)
 だから今のうちに食べておいた方がいい(ただ健康的には?かもですね〜)
・体へチップ埋め込みは一般化(これはちょっと怖いですね〜)
・「歯科」と言うのは無い
・メガネやコンタクトレンズは存在しない
・はげの治療薬は存在する
・AS:アスペルガー症候群、ADHD:注意欠陥多動性障害、
 LD:学習障害などの「発達障害」の治療法は2040年代に治療法が確立された。
 血液が全てを左右する
・認知症は克服された
・日本人の男女別平均寿命 男は93歳。女は102歳
・アルコールはコカイン、ヘロインなどの麻薬よりも危険な存在
 タバコよりはるかに危険
・睡眠をコントロールする薬が存在 ほとんどの人が服用
・すべてロボットによるオートプログラムでの診療そして手術
・漢方は一部の地域で根強く支持されているみたいだが、
 あまり活用されているところを見た事がない
・近い将来、リウマチの特効薬は開発される
(・ハチミツにすごい効能があることが発見される:これは他の人の予言)
・水道水は今現在(2010年)普通に飲んで大丈夫
 ただ、アルコールは絶対に駄目だ
・男女交際において何がもっとも重要視されるか
 A.脳(おお!脳の健康対策=腸の健康対策と同じですよ〜)


()は管理人コメントです。


あと番外で、個人的に気になった2062氏の発言は、


・書籍は大事に保管


ですね〜
2062年では紙の本はないようなのですが、
データ消失したり?、緑化対策で新しい紙が作られる事がなくなるので、
本は大切に保管しておいた方が良いようです。


あとは、第三次世界大戦。


・第三次世界大戦は2030年ではない。もっと早いぞ
 (2016年?2020年? 2024年の大事件の方が第三次世界大戦より大変なようだ)



トンデモ系なのであくまでも話半分で♪ご参考まで〜


タグ:2062氏
posted by こあら at 14:38 | Comment(0) | 2062氏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月14日

タバコに含まれる危険な化学物質


潰瘍性大腸炎の方から、タバコを吸って症状が良くなった
というコメントをいただきます。

タバコは効果があるのだと思いますが、
市販のタバコにはたくさんの添加物が含まれています。

だから、できればなるべく「無添加の」タバコを
吸う方が良いと思います。

ちなみに、どれくらい危険な化学物質が含まれているのかというと・・・



(以下るいネット:タバコに含まれる危険な化学物質より)


最近、人に勧められて無添加タバコに変えましたが、これがおいしい!
しかも、以前はタバコが切れるとイライラしたものですが、今はそれほど吸いたくならない。
どうしたものかとあれこれ調べてみたら、
今まで吸ってたタバコにはなんと中毒促進剤まで入っていた!
促進剤まで入れてニコチン依存症にした挙句、増税につぐ増税、
しかも社会悪みたいに煙たがられる、、まんまと罠に嵌まっていたというわけですね。
というわけで、一体どのような化学物質が含まれているのか、サイトより紹介します。

無添加煙草のすすめ リンク より
------------------------------------------------------------------
@副流煙を目立たせない(プロジェクト・ステルス)
副流煙が嫌煙のやり玉にあがるのを防ぐために、かなり姑息なことをしています。
・煙を見えにくくするために炭酸マグネシウム、ピロリン酸カリウム、
 ヘキサメタリン酸ソーダを添加
・臭いを判りにくくするためにアセチルピラジン、ポリアネトール、
 ベンズアルデヒドを添加
当然ながら、副流煙が悪いという原因はまったく防いではくれません。
見えず判りにくくするだけという対処方法です。
そのために、こういった添加物を入れるという技を使っています。

A中毒促進剤:アセトアルデヒド(インパクトブースター)
効果増幅剤として、ニコチンの急性中毒症状を緩和し、
急激なニコチン血中濃度上昇させることで依存症を強める働きをするものです。
アセトアルデヒドはシックハウス症候群やアルコールの代謝でできる毒物ですね。
直接添加されているものと、添加されている砂糖の燃焼でできるものがあるそうです。

B中毒促進剤:アンモニア
添加物として公表はされていませんが、入っているのは確実だそうです。
で、これが凄い技術で・・・
ニコチンは低pHで塩、高pHで遊離塩基となります。何のこっちゃですね。
ニコチン塩は粒子で、体内に吸収されにくく、ニコチン遊離塩基はガス状であるため
吸収されやすいのです。
ガス化をさせるという添加物です。ガス化させて吸収されやすい
とニコチン依存症となる率も上がります。
それだけではないのが、この技術の凄いところです。
箱に書いてあるニコチン量はニコチン塩の量であって、遊離塩基を含んでいません。
ガスですから、喫煙ロボットのフィルターでは引っかからないのです。
つまり、表示されないニコチンがあって、その方がより吸収され脳に到達しているのです。
表示されているニコチン量はまったく意味がありません。

C局所麻酔効果:メンソール(メンソール煙草に添加)
メンソールには局所麻酔効果があり、煙を吸い込みやすくしてくれます。
このため、初めて吸った人でも難なく喉を通り、肺喫煙できるようになります。
深く吸い込めるため、肺の奥にまで入り、よりニコチンやその他の物質を取り込みやすくなり、
その結果ニコチン依存度を高め、禁煙が難しくなるそうです。
 
D燃焼促進剤:硝酸ナトリウム
燃焼促進剤として添加されているもので、これにより指が休んでいる間に、
できるだけ燃やしてしまおうという作戦のようです。
無添加たばこ・葉巻・パイプなどは吸わないでいると消えてしまいますが、
紙巻煙草は燃え続けます。
硝酸ナトリウムはマッチなどにも入っている、硝石のことです。
燃焼すると窒素酸化物になって強い毒性を持つものとなります。 
 
E保湿剤
グリセリン、プロピレングリコール、ジエチレングリコールなどが添加されています。
これらも燃やしてガスを吸おうというのですから、かなり怖い話になってしまいます。

F他に、香料(Flavor)、結合剤(Formulation aid)、
 保存料(Preservative)、溶媒(Solvent)、工程助剤
(Processing aid)が添加されています。
JTのサイト、たばこ添加物リストにありますが、公表されているものだけです。(当たり前ですが)
-----------------------------------------------------------------
(転載ここまで)

ちなみに楽天で「無添加 タバコ」で検索してみると、
こんな商品が出てきました。





手巻きタバコ用との事で、自分で巻かないといけないんですね〜
(面倒だぁ・・・)

という事でご参考まで★





posted by こあら at 12:58 | Comment(0) | タバコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする