2014年12月14日

ココナッツオイルはクローン病、潰瘍性大腸炎、胃潰瘍の症状を緩和する



ココナッツオイルは
クローン病、潰瘍性大腸炎、
胃潰瘍の症状を緩和する


ココナッツオイル健康法P231より

(以下P242〜)

クローン病として知られる炎症性腸疾患は、下痢、腹痛、
潰瘍からの出血、血便、貧血、体重減少などの症状が特徴である。

潰瘍は、口から直腸まで、消化管のどこにでも発生する。
潰瘍性大腸炎はこれと似た病気で、下部消化管である大腸を侵す。

こうした慢性病は、患者を非常に衰弱させることがある。
腸が食べ物を吸収する機能が阻害され、それによって栄養失調に
陥りかねない。

特定の食べ物が症状を悪化させることがあるので、
患者は常に、自分が食べても大丈夫なものを見つけなくてはならない。

慢性疾患の多くがそうであるように、クローン病も治療法は
わかっていない。

薬を使って症状をやわらげることはできるが、
病状が非常に悪化した場合には、感染した臓器の摘出が
勧められることが多い。



だが興味深いのは、少なくとも1980年代には、
クローン病を含む消化器系疾患を患う人にココナッツオイルが効く
ということが研究者によって示されていたことだ。

ココナッツオイルがもつ抗炎症作用と治癒効果は、
クローン病に特徴的な、消火器の炎症や損傷を鎮める役割を
果たすようなのである。

また、ココナッツオイルの抗微生物作用は、慢性の炎症を
引き起こす有害な微生物を殺し、腸を健康に保つ。



ニューヨーク州ヴァルハラにあるネイラー・ダナ予防医学研究所の
L・A・コーエン博士は、ココナッツに含まれる中鎖脂肪酸が消化・
吸収されやすい点に着目し、「脂質の消化障害(膀胱炎)、
吸収障害(クローン病)、輸送障害(カイロミクロンの欠乏)をもつ
患者に高エネルギーを提供する手段として、医療現場での用途を見いだした」
と言っている。

クローン病のような症状には、ココナッツやココナッツオイルを使った
食べ物を食べるだけで効果がある。

たとえば、30年来クローン病を患っているジェラルド・ブリンクリーの場合、
ココナッツフレーク入りのクッキーを食べただけで効果が表れた。


(以下、長いので続きは本を読んでください・・・)



あと、潰瘍性大腸炎など何らかの炎症性疾患を患っている人は、
軽度の腸内感染を克服できずにいる可能性が高いとの事。
(麻疹やおたふく風邪のウィルスが体の中に残っている)

それらのウィルスはココナッツオイルに含まれる
中鎖脂肪酸によって殺すことができるそうです。



ちなみに、ココナッツオイルを使い始めると、解毒により
症状が悪化する場合がありますのでご注意ください。

自然に収まるので、その間もココナッツオイルの接種をやめない事。
また、症状を抑えるための薬を飲むと解毒が止まるので×です。


成人の場合、1日大さじ2〜4杯のココナッツオイル接種がおすすめだそう。
(病気の時は1日大さじ4〜8杯:食事のたびに大さじ2杯)
そのままスプーンで飲んだり、肌につけたり(※乾癬に効果、日焼け止めとしても使えます)
料理の調理に使ったりで接種すると良さそうです。


今使っている油をココナッツオイルに替えるだけでOKです。
パンにつけてもいいです。


調理で加熱しても、ほかの植物油のようにフリーラジカルを
たっぷり作ることがないので、炒め物などにも安心して使えます。
(ただし180℃以上になると発煙するのでご注意を・・・)
揚げものにも使えます。

室温ではバターくらいの堅さなのでドレッシングで使う場合は、
オリーブ油とまぜて使うと良いそうです。(まぜると固まらない)


あと温かい飲み物に混ぜるのも良いそうです。
(油臭くならないので飲めるのだそう)


生のココナッツや乾燥ココナッツ、ココナッツミルクでもOKです。


ココナッツオイルは肌に塗るのも良いそうなので、
足の水虫で困っている旦那に試してもらおうと思っています。
(足の真菌感染症の予防や治療によく効くとの事)


なお、油は体に悪いと認識されているかと思いますが、
市販の油は水素添加されているので、天然のココナッツオイルとは
別物だと考えてください。


そんなわけでかなり万能で、副作用もほとんどないココナッツオイル、
使っていこうと思います。








ちなみに私はこちらのココナッツオイルを注文しました♪







お試しで3本か、ドカッと12本か悩みましたが、
旦那にもあげたいし親にもあげたいので12本・・・(^^;)


到着が楽しみです♪





posted by こあら at 12:35 | Comment(4) | ココナッツオイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月12日

隠されてきた「ココナッツオイルの驚くべき効能」


zeraniumのブログ:隠されてきた「ココナッツオイルの驚くべき効能」より)


何年か前のこと、ある栄養士のグループとミーティング中、
メンバーの1人が「ココナッツオイルはこれまで不当に非難されてきたけど、
実は善玉の脂質の1つで、体に良い」と発言したのだ。
私たちはぎょっとして、”何をばかなこと。我々はココナッツオイルは
動脈を詰まらせる飽和脂肪酸を含んでいるから、体に悪いと教えられてきたではないか?”
と誰もが思った。彼女はいくつもの研究結果を引用して説明した。
ココナッツオイルはすでに何十年も前から、病院での重症患者の点滴液に混ぜて
与えられてきたこと、また人間の母乳と同じ栄養素を多く含むことから、
粉ミルクの成分として使われているということだった。

私は大きな疑問を抱いた。
もしココナッツオイルが体に良いのなら、なぜこれほどしばしば、
これが健康に良くないものだと私たちに説明されているのか? 
もし健康に良いというのが事実なら、なぜ私たちは今までそのことを
聞いたことがないのか? 病院で、あるいは粉ミルクに、そのほか多くの面で、
ココナッツオイルが使われていることを耳にしないのはなぜだろう? 
病人や赤ん坊に良いものなら、私たちにとっても良いもののはずではないのか? 
私はココナッツオイルについて、できる限りのことを知るために調査を開始した。

そしてわかってきたことは、雑誌や本や栄養学の教科書においてさえ、
それについてはほとんど記述がなく、見つけたものも、まるで何らかの規則が
あって同じ発言をするようにと命じられているかのように、ココナッツオイルは
健康に悪いと言っていたのだ。私は一般的に無視されがちな研究ジャーナルのうち、
科学ジャーナルと医学ジャーナルを調べたが、そこには文字どおり何百もの
ココナッツオイルに関する研究結果が載せられていた。
そしてわかったことは実に驚異的なものだった。

ココナッツオイルは、我々の手に入るものの中で、
最も素晴らしい健康食品の1つであることがわかったのだ。
そして同時に、なぜこれほどココナッツオイルが悪者にされ、
真実を知らされず誤解されてきたのかも知ることになった。

あとで述べるが、その理由を人々が知るならば、驚くとともに怒りさえ感じることだろう。

私は自分でもココナッツオイルを使い始め、クライアントにも勧めるようになった。
そしてココナッツオイルのおかげで、慢性の乾癬(かんせん)やフケがなくなったり、
前ガン状態の皮膚病変が消えたり、インフルエンザの治癒が早くなったり、
膀胱感染症が治まったり、慢性疲労、いぼ痔その他の症状が改善されるのを
目(ま)の当たりにしてきた。
さらに科学文献には、虫歯、消化性潰瘍、良性の前立腺肥大、ガン、てんかん、
アルツハイマー病、性器ヘルペス、C型肝炎、そしてエイズの治療にも使える可能性が
報告されていた。そしてすでにココナッツオイルによって、
多くのエイズ患者がその恩恵を受けていたことを知ったのだ。

エイズが治った!

その1つの例を紹介しよう。
1996年9月、インディアナ州クローバーデールに住むクリス・ダフォー氏は
エイズ患者であったが、自分はもう長く生きられないことを知っていた。
体調は日ごとに悪くなり、60万を超えるウイルスの負荷はHIV感染が広がって
余命が短いことを示していた。それで彼は自分の葬式を前もって手配した。
だが彼はまだ体力がいくらか残っている間に、死ぬ前にもう1度だけ旅行がしたかった。
南アメリカのジャングルを旅することが彼の夢だったのだ。彼はスリナムという
小さな共和国へ飛び、ジャングルに分け入り、スリナムの先住民族の人々の村に
少しの間滞在した。

その間、彼は先住民の人々と同じものを食べたが、その食事には毎回必ず
ココナッツ料理が含まれていた。ダフォー氏が先住民の首長から聞いた話では、
彼らの薬はそのすべてがココナッツが基になっているそうで、
ココナッツミルクを用い、ジャングルで採れる植物やハーブを使って薬を作っていた。
そして彼らは病気を防ぐために、調理したココナッツを毎日食べていたのだ。

そこでの滞在中にダフォー氏の健康状態は驚くべき回復を見せ、
体力とエネルギーが上がり、体重も16キロ増えた。そして6週間後、
家に戻った彼が再度検査を受けたところ、なんとウイルス負荷量が
検出不可能なレベルにまで激減していたのである。
彼の体中にあふれていたHIVウイルスは、もう測定できないまでに消えていたのである。
それ以来、彼は毎朝、温かいシリアルと一緒に調理したココナッツを食べており、
そのおかげで良い体調を維持している。彼は生きる意欲を取り戻したのだ。

ココナッツオイルがもつ、もう1つの驚くべき効能は、心臓病を防ぐことである。
私たちはこれまでの長い間、ココナッツオイルは心臓病を悪化させると教えられ、
信じ込まされてきたが、近年の研究結果はそれとは逆のことを証明している。
近い将来、ココナッツオイルの持つ真の驚くべき効能は、
心臓病やその他の循環器系疾患などの治療に、強力な武器となることが
理解され広く受け入れられるだろう。

ココナッツやココナッツオイルは、アジア、太平洋諸島、アフリカ、
そして中央アメリカに住む何百万人の人々が、何千年にわたり重要な食べ物として
利用してきたものである。そして彼らは北アメリカやヨーロッパの人々よりも
はるかに健康なのである。現代的な食物を摂るようになる以前は、人々は心臓病やガン、
糖尿病、関節炎などその他の現代病とは無縁で生きていた。
以前から研究者たちは、こうした島の住民たちが自らの伝統食を捨てて
西洋の食物を食べるようになると、彼らの健康状態が悪化することに気づいていた



ココナッツオイルは世界中のさまざまな文化において、
古来、貴重な食糧としてだけでなく、効果的な薬としても高く評価されてきた。
さまざまな熱帯地方では、多くの伝統医学体系でココナッツオイルを用いている。
インドのアーユルヴェーダもそうである。中央アメリカのパナマでは、
人々は病気を乗り越えるために、ココナッツオイルをコップに何倍も飲むことで有名である。
彼らはココナッツオイルを飲むと病気の回復が早まることを、
何世代もかかって学んだのである。

ココナツオイルを悪者に仕立てたアメリカ大豆協会

ココナッツオイルという言葉を聞くたびに、ほとんどの人が飽和脂肪酸を思い浮かべ、
そして体に悪いに違いないと思う。もしあなたがその理由だけで、
ココナッツオイルを避けてきたとしたら、あなたは他の多くの人々と同様、
自分たちの利益や儲けのことしか考えない人々や企業に意図的に騙されたのである。
それはたとえば、アメリカの年間30億ドルに及ぶ植物油市場をかけた闘いでもあった。
そのために悪意あるプロパガンダ戦争が仕掛けられ、そこへアメリカ大豆協会と
公益科学センターなどが加わって、ココナッツオイルに対する攻撃が始まった。

アメリカ大豆協会は一般市民に向けて、トロピカルオイル
(ココナッツオイルやパームオイル)のネガティブキャンペーンを大々的に繰り広げ、
もともと存在していなかった健康危機を作り出すことに成功した。
その結果、食品会社のほとんどが洗脳された消費者の反応に対応して、
1980年代の終わりごろまでさまざまな食品に使われていたトロピカルオイルを、
水素添加された油に変えてしまった。

その結果私たちは、水素添加された大豆油に含まれている、
健康を害するトランス脂肪酸を大量にとるようになった。
今日アメリカで使われている植物油の80%近くは、大豆から作られているが、そ
のうちの4分の3は水素添加されている。
それはつまり、以前は食品には含まれていなかった有害なトランス脂肪酸が、
今では私たちの食べ物に大量に含まれていることを意味している。

私たちは人々の健康ではなく、自らの利益や儲けをかけた人々との戦争に負けたのだ。
そして、ココナッツ製品を常時食べていれば、得られる健康効果を私たちは失ってしまった。
しかし得たものもある。それが心臓病やガン、糖尿病、感染性疾患、病的な肥満、
そして免疫機能障害で苦しむ可能性である。これらはすべてが水素添加、
および部分水素添加植物油と関係があることがわかっている疾患
である。
西欧文明の影響下で暮らす私たちは、ココナッツオイルをとることはほとんどなく、
その代わりに水素添加した植物油を大量に口に入れている。
その結果が、死因第1位の心臓病である。

この戦争の残り火は今も消えてはおらず、無知な書き手や講演者などは、
「動脈を詰まらせる飽和脂肪酸を含む」という無知によって、コ
コナッツオイルを弾劾し続けている。だが、誰を信じるのかはあなた次第である。
あなたは巨額な利益と儲けをかけた人々や大豆産業界の言うことを、
それとも私たちよりもずっと健康で、ココナツオイルをたっぷり食べて心臓病の
最も少ない人々の方を信じるのだろうか。
ココナツオイルを大量に摂取する人々には、ほんの少量しかとらない人々と違い、心
臓病がほとんど発生しないということが明らかに証明されている。

私はココナツオイルが持つ効能に非常に驚き、その素晴らしさに感銘したことから、
自分が学び、知ったことを世界中の人々と共有する義務を感じた。
私の目的は、誤った思い込みと誤解を解き、ココナッツオイルがもたらす数多くの
癒しの奇跡の一端を伝えることにある。そのためにこの本を書いたのである。

book 『ココナッツオイル健康法』 ブルース・ファイフ著  WAVE出版

                 抜粋
(引用ここまで)



本はまだ読んでいないのですが・・・






すでにココナッツオイル買う気満々です(^^;)
試して良ければレビュー書かせていただきますね〜


【追記】
こちらのココナッツオイル注文しました!
到着が楽しみです♪






posted by こあら at 21:04 | Comment(0) | ココナッツオイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農薬・殺虫剤、除草剤などが難病・奇病などの病気の原因

(以下、zeraniumのブログ:農薬・殺虫剤、除草剤などが難病・奇病などの病気の原因より)

菅野   
我々は60数兆個の細胞でできた肉体で生まれてきて、
だいたい6回から7回くらい遺伝子がコピーされて再生されます。
その過程で、99・9%はいくけども、0・何%かは外れてきます。
それで老化していくわけですよ。でもこれが完全にもとに戻ることがわかったら、
人間の寿命が120歳説というのは完全に崩れることになります。

森下(敬一)先生は、30年以上ずっと続けて、中国の長寿村「巴馬・バーマ」や
「ビルカバンバ」などに行っていて、私も行ったことがありますが、
今から30年、40年前には間違いなく、200歳とか300歳の人間がいたと言っています。
ところが文明の波が押し寄せてきて、くだらない食品工業会がいろんな食べ物を
提供し始めた途端、みんな短命になってバタバタ死に始めた。
名古屋のあのきんさん・ぎんさんも百何歳まで生きていて、
東京の有名ホテルに泊まってうまい物を食った途端に亡くなってしまった。

フルフォード  
2週間前にハーバード大学で発表したんですが、60歳相当のネズミに
たんぱく質を与えると、20歳みたいなネズミに戻るというのがあったんです。
でもそれはなぜか封印されているんです。
だけど封印している勢力が、今、失脚しようとしている印象が強い。

菅野   
人口が70億、80億に増えたら、地球にはもう住めなくなるとかいう
マルサスの『人口論』がありますが、あれ自体が問題のある内容です。
人間がやり方を変えれば、地球に対していくらでも余裕があるんです。
結局、問題は、人口が爆発的に増えていくと食い物がなくなるからというのですが、
食い物というのは「穀物」のことなんです。
しかし一方で、肉を食うために穀物を牛とか豚に食わせて人間が食うものがないと
いうわけで、何考えてんだという話なのです。

船瀬   
20分の1になっちゃうからね。

菅野   
最近気がついたのは、戦後、日本ではわけのわからない病気が増えていることです。
そうしたものが250〜260もあります。どこかの国の総理大臣(安倍首相)も、
潰瘍性大腸炎じゃないですか。彼はまったく治ってはいない。
1日に何回も下痢で苦しんでいるはず。でもあれを簡単に元に戻せる方法があるんですよ、
統合医療を使えば。あっというまに元気になる。
クローン病も潰瘍性大腸炎も多発性硬化症も、ほとんど元に戻せます。


福田赳夫さんの奥さんの福田三枝さんは、著名な大学病院でも結局病気が治らなかった。
それである元大使から自然療法でやってくれと頼まれて、世田谷の家まで行きました。
三枝さんは当時92歳でしたが、去年101歳で亡くなりました。
当時は小泉さんが総理大臣で、福田赳夫さんの長男の福田康夫さんが幹事長か
何かやっていた。

それで統合医療を使って福田三枝さんが元気になって、息子の福田康夫さんから言われた。
「あなたは一体何がやりたいのか?」「私は統合医療というのを日本に根付かせたい」
「わかった。純ちゃんに話してあげるから」 私はその時全然ピンと来なくて、
「純ちゃんってどなたですか?」と聞いてしまった。そしたら総理大臣の小泉純一郎だった。 

それで純一郎先生の後押しもあって、統合医療の教科書を作るようになりました。
医者とか歯医者に統合医療の認定は必要だろうということになり、
渥美和彦先生が「じゃあ、やろう」となった。私は1998年からずっとやっていて、
日本補完代替医療学会もできていたので、「やりましょう」となった。
それが2007年に始まり、2008年から正式に統合医療の認定講座が始りました。
今もやっていますし、あの本は実はもう3冊目で、統合医療の教科書になっています。

日本には今、原因がわからなくて、治療方法のない病気が300くらいあります。
私がワシントン大学の環境医学を聴講していたとき、
日本では原因のわからない病気が121あって、それが難病とされるものです。
ところがアメリカはその時、そうした難病が6000もあったんです。
しかし今それが7000を越えている。去年のデータで、日本は130を認定していて、
特定疾患給費制度といって保険負担もゼロです。そうした難病とされる人の数が、
昭和47年度は200〜300人だったのが、現在は84万人いる。
つまり1億2800万人中84万人が、絶対に治らなくて命を取られているんです。

フルフォード  
私の友人がカナダの研究所長をしていて、ノーベル賞をもらうかもしれないと
言われている人ですが、マルチプル・スクローシスの遺伝を見つけた。
それで彼が長生きするための研究、つまり寿命を延ばす研究をしたいと言ったら、
途端に研究費が来なくなった。難病治療になら金を出すけど、
寿命を延ばす研究には出せないと。

菅野   
なぜかわかります?
難病は治療しても絶対に治らないし、治療すると言っても単なる延命云々だけなんです。

船瀬   
マッチポンプだね。難病をつくって、また新薬で稼ぐわけね。

菅野   
奇病・変病で調べてみたら、戦後の農薬はバイオウェポン(生物兵器)です。
つまりその延長線上で殺虫剤や除草剤などの化学物質を元にして農薬をつくったのです。
そうしたものの種類の7000くらいを、今でも1年中使っているのです。
7000の農薬のケミカルの構造式のものと、病気の数が同じなんです。

難病、奇病の原因もほとんどそれだろうと。
メニエール病になったり、ALS(筋萎縮性側索硬化症)など、
徳田さんじゃないですけど、目しか動かせない。

船瀬   
あれなんか、自然の摂理からは起こりえない病気でしょう。

菅野   
あり得ない。

船瀬   
カロリー制限だって、6割のカロリーで2倍生きたマウスの、
マッケイ報告はバッサリ切られて今まで封印されてきた。

菅野   
カロリー計算の栄養学をやっている限りは、まず話になりません。
本当の栄養学を突っ込んでやると狙われるから、日本では絶対にやっていない。

船瀬   
ウィスコンシン大学のカール・フォイトの栄養学はウソ八百ですよ。
カロリー至上主義で動物性タンパク至上主義、肉食至上主義ですからね。
森美智代さんは、今度一緒にニューヨークに行くんだけど、
青汁1杯、50カロリーで、もう19年も生きている。

菅野   
栄養学自体が完全に詐欺まがいだってことです。
西村修という文京区の区会議員は、本来プロレスラーなんです。
それで彼は癌になった。肉を食わないと体がつくれないとだまされたという。
肉というのは化学物質の塊りなんですよ。
農薬の含有量だったら200倍くらい入ります。そ
れで西村先生は悪性リンパ癌だったんです。

「あなたは手術しないと死にますよ」と言われて、
「先生、手術したら、死ぬ云々ではなく、プロレスはできますか?」
「プロレスもできません」 それで彼は、「それなら一切手術しない。
死んでもいいから俺は死ぬまでプロレスをやる」、と言っているうちに、
たまたま自然食事療法に出会った。それを食っているうちに、
2ヶ月経っても、3ヶ月経っても半年経っても死なない。し
かも半年経って検査に行ってみたら、癌が消えていた。
それで食い物が大事だと気がついた。

実は野菜食も間違っているし、肉食も間違っているんですよ。
れは森下先生が言っているんですが、絶対大事なのは「穀物食」なんです。
基本は穀物で60〜80%は穀物を食わなきゃいけない。
その穀物は何かといったら、簡単なことで白米じゃなくて玄米です。
あとマル麦などの精製してない麦です。

しかし麦はほとんど遺伝子組み換えしたものしか出回ってはいません。
『小麦は食べるな! (WHEAT BELLY)』 (Dr. ウイリアム・デイビス著 日本文芸社)
という本を書いた人がいますが、あれを読むと、まさにアメリカの小麦などは、
食えば食うほどプロティンの変性を起こして、
難病・特定疾患(レアディジーズ)になる確立が高くなります。


book 『世界一底なしの闇の国NIPPON!』
菅野ひろし×ベンジャミン・フルフォード×船瀬俊介  ヒカルランド

                抜粋

(引用終了)


この本読んだことなかったのですが、結構おもしろそうですね〜〜〜


ちなみに文章に出てくる「統合医療」についてはよく知らないのですが、
たまたまいつも通っている歯医者さんにて「統合医療」の病院パンフを
入手しました。


統合医療についてざっくり書くと、西洋医学に代替医療(東洋医学・
アロマセラピー・自然療法など)を組み合わせて、
自然治癒力を高める治療との事。


私が持っているパンフレットの病院では、
植物療法(アロマセラピー・ハーブ)、ヒーリング、
ホメオパシー、鍼灸、アーユルヴェーダを取り入れているようです。


ご参考まで★






posted by こあら at 20:03 | Comment(0) | 統合医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月27日

西洋医学や病院は陰謀な本:医療ビジネスの闇



医療ビジネスの闇:
“病気産生”による日本崩壊の実態



「新・医療ビジネスの闇」も出ているようなのですが、
私が読んだのはちょっと古い版の「医療ビジネスの闇」


病院は陰謀だ〜という話をいろいろ知りたいという方に
とてもおすすめです。


陰謀のように・・・とコメントいただきましたが、
この本によれば陰謀なのだそうです。


陰謀なんてばからしいと思われると思いますが、
もしこの本の内容が本当だとすれば、
恐ろしいほどよくできている仕掛けです。


支配者ってすごいなぁ・・・頭いいなぁ〜〜〜
妄想話だとしても普通に読み物としておもしろいですよ。







posted by こあら at 00:00 | Comment(0) | トンデモ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月26日

UCの方のブログご紹介★ ♪ララヤ♪ブラジル



私は潰瘍性大腸炎の疑いと診断された時に、
とりあえずネットでいろいろ調べたのですが、
治るかもしれない?という情報が全く見つけられず、
反発心もあり?このブログを作りました。


だから、体験談のブログが増えるととってもうれしいです。


コメント欄で教えていただければ、
こんな感じで記事にしますのでよろしくお願い致します★


というわけで、今回はこちらのブログをご紹介♪


♪ララヤ♪ブラジル
http://oridomaki.seesaa.net/


サンバなイラストレーター・オリド マキさんのブログです。


イラストレーターさんのブログなのでイラストたっぷりで
すごくわかりやすい! いい感じ〜〜〜


ちなみに病院では薬を出されていないようで、それもいいですね!
(漢方を飲まれているようです♪)


自分が納得して治療が受けられるのが一番だと思います。
素敵なブログを知ることができうれしいです。
コメントありがとうございました!



【追記】
♪ララヤ♪ブラジル様にて、当ブログをこんな形で紹介していただきました。
http://oridomaki.seesaa.net/article/409887016.html
素敵な記事をありがとうございます!


posted by こあら at 16:32 | Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月09日

肌断食


肌断食
スキンケア、やめました



という体験談本があるのですが、
スキンケアが当たり前だと思っている方には
常識がくつがえる話でおもしろいかな〜と思い、
ご紹介しますね。


私は15年以上ほとんどスキンケアしていません。
スキンケアしないので?きれいな肌ではありません。
(かと言ってトラブルもありません)


スキンケアしていたらもっときれいな肌だったかどうかは謎ですが、
お金がかからずとにかく楽です(^^;)


この本の方の場合、60歳以上で肌断食されているので、
かなり勇気がある方だと思います。


ずっと正しいと思っていた事をやめるって、
怖いけどやってみると何てことない事ない場合が多いと思います。


肌断食 ---スキンケア、やめました
平野 卿子
河出書房新社
2013-03-22



posted by こあら at 11:32 | Comment(1) | 肌断食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月24日

病気作りのレシピ


平沼 載彦さんのFacebookより

【病気作りのレシピ】

あまりにも当然に思えるが、健康状態を持続するためには、
病気作りをやめればよいのだ。だが、こんな考え方をする人は少ない。
病気を作る?自分で病気を作るわけがないだろう?

主流の消費者は、病気は自然発生するものだと信じるよう、
医療産業に調教されている。
病気は、本当の原因なしに発生するのだ。
まったく健康だったのに、ある日突然、乳癌の腫瘍があると診断される。
ビックリだ! まるで雷に打たれたように発生する。
(そして、自分のせいではない、自分ではどうすることもできなかったのだと慰められる)

ともかく、あなたにそう信じてほしいのだ。だが、真実はまったく異なる。
ごく一般的な変性疾患(ガン、糖尿病、心臓病、アルツハイマー病など)は、
すべて 何年もかけて成長・拡大する。ガンの腫瘍が、
マンモグラフィーで検知できる大きさに成長するには、
10年(またはそれ以上)の歳月が必要である。ということは、
10年も腫瘍が「工事中」だったことになる!
10年間、患者は毎日「ガンを製造」し続けていた。

ところで、私はこのアイデアをトーマス・ローディ博士(Dr.Thomas Lodi)から借用した。
博士は、「ガン作りをおやめなさい」と呼びかけている優れたガン治療医である。
アリゾナ州にある彼の診療所の情報は anoasisofhealing.comで読むことができる。
YouTubeでも、彼の講演を見ることができる。ローディ博士の「ガン作りをおやめなさい」
という発想は、非常にシンプルで力強いメッセージである。
そこで私はこの連載のためにアイデアを拝借し(もちろん出典を明示して)、
他のすべての変性 疾患にも概念を拡大することにした。健康になりたいならば、
「病気作りをお止めなさい」!

「どのようにして病気は製造されているか?」

これを読んでいる方は、「どうすれば、病気を作るのを止められるのだろう?」
と疑問に思うことだろう。その疑問を解消するには、そもそもいかにして病気が
発生するのか理解しておく必要がある。
あらゆる病気は、精神もしくは肉体のアンバランスに始まる
(精神と肉体のどちらかで発生し、他方へと波及していく)。

栄養不足(例えばビタミンDの不足)が病気のきっかけになることもあれば、
過剰な食べ物の摂取(ホモジナイズ=均質化され過ぎた牛乳)で
病気が発生することもある。
怒りやストレスなどの感情が病気を引き起こすこともある。
身体の組織に広がり、身体的なdis-ease(英語で病気=安楽でないこと)を
形成していくのだ。

現在、人々の身体で「製造されている」病気の大部分は、制御可能な要因で生じている。
例えば、何を食べるか、どんな化学物質にさらされるか、
どれだけ運動するか(しないか)、精神状態、どんな栄養補助食品を摂っているかである。

それぞれの病気には、製法がある。2型糖尿病を製造したいならば、製法は簡単だ。

★糖尿病の作り方

・大量に液糖とHFCS(高フルクトース・コーンシロップ)を飲むこと。
・膨大な量のエンプティ・カロリー
(栄養素を殆ど含まないカロリーだけのジャンクフード)を食べること。
・あらゆる運動を避けること。
・座りっぱなしの生活を送ること。
・屋内で生活し、日光と自然界を避けること。
・ビタミンD、セレン、亜鉛、植物ベースの栄養分が欠乏した状態に保つこと。
この通りに長期間実行すれば、あなたは糖尿病を製造し始めることだろう。
そして間もなく、医者から正式に診断されるだろう。「あなたは糖尿病です」と。
(だが、これはおかしい。あなたという存在そのものが、病気なわけではない。
病気と名付けられた特定の生理現象が現れているだけだ。)
また、ガンを製造してみたいならば、次の製法が効果的だ。

★ガンの作り方

・放射線を浴びること(マンモグラフィー、CTスキャン、X線など)。
・ベーコン、加工肉、化学保存料入りの食品などの発癌性食品を食べること。
・スーパーフード、薬用キノコ、スピルリナなど、抗ガン性の栄養分を全面的に避けること。
・日光を避け、ビタミンDの不足状態を維持すること。
・発ガン性の化学物質で製造された各種の有毒パーソナルケア用品を使うこと。
・強いストレスにさらされた生活を送ること。

この通りに長期間実行すれば、ガンになることができるだろう。
同様に、他の主要な変性疾患についても、それぞれ製法がある。
腎結石はたくさんのソーダを飲むとできるし、脳ガンにはダイエットソーダが効果的だ。
肥満にはMSGを多く摂取すると良いし、肝疾患は医薬品をたくさん服用すると
作ることができる。

つまり、病気を作るのは、極めて簡単なのだ。
ショックなことに、大部分の人は、まさに現在、以上のような製法に
従って病気を作っている!
「なるべく多くの 病気を作る」生活を送っている!
ベーコンをがつがつ食べ、加工ジャンクフードを食べ、
一般的なパーソナルケア製品を使用する度に、身体の中に病気を作っている!
もちろん、すぐに病気が現れるわけではない。毎日身体に毒を与え続けても、
病気と診断されるまでには、長い年月が必要だ。
だからといって、病気の原因を誤解してはいけない。
身体は、長い歳月をかけて病気を製造したのだ!

だから医者が「この病気を防ぐ手段は何もなかった」と患者に言うのは、
実は嘘をついていることになる。病気を防ぐ手段はあったのだ! 
病気が手に負えなくなる前に、病気作りは中止できる。

普通の医者は、このことを認めたがらない。
認めてしまえば、患者が自分の健康を自己管理できると悟ってしまうからだ。
普通の医者の多くは、あなたの健康を 管理するのは医者だという大嘘、
あるいは、病気は原因もなく偶発的に生じるという大嘘を信じたがる。
したがって、あなたには自身の健康を管理する能力はなく、
あなたの健康は西洋医学が管理するので西洋医学に依存しなさいということになる。
これは、医学への依存(隷属状態)という罠にあなたを嵌めるよう仕組まれた
信念体系である。幸いにも、この隷属状態から、あなたは自身を解放することもできる。

「病気を作るのを止める方法」

毎日、食べるもの、飲むもの、身体に付けるものにより、あなたは病気に近づいている。
もしくは、病気から遠ざかっている。従って、病気を作るのを止めるためには、
病気に近づくような行動を中止し、代わりに、病気から遠ざかるような行動
(健康状態を改善する行動)に心がけることである。

生きたジュースで身体を癒し、日光浴と定期的な運動をすれば、
身体の生理から化学的な「病気作り」のプロセスをシャットオフすることができるだろう。
そして、生涯にわたる健康へと向かう治癒プロセスを起動することができるだろう。
これが病気ではなく健康を作る方法である。

スーパーフード、栄養サプリメント、健康的な食事に基づいた健康的な
生活スタイルを続行し、医薬品、ワクチン、主流のパーソナルケア用品などの
毒を避けるほど、あなたの治癒は促進されるだろう。
身体がある程度の活力を取り戻せば、病気作りを止めるだけに留まらず、
自動的に病気を後退させ始めるだろう。
つまり、身体のガン腫瘍は、時間の経過とともに本当に消えるだろう。
心臓病も治る。糖尿病も消えるだろう。認知機能は回復するだろう。
他にも、自己治癒作用がフル稼働になれば、さまざまな良い効果を
経験するだろう。

「あなたは、どのレシピを選ぶ?」

病気を作るレシピもあれば、優れた健康を維持するレシピもある。
あなたは、どのレシピを選ぶだろうか?
多くの人は、何の気なしに病気を作るレシピを選んでいる。
他の皆がやっているレシピなので、抵抗が少ないのだ。
病気を作るレシピに従っているのであるから、病気を作る結果になる。
病気作りのレシピを知る者としては、何の不思議もない。
良い結果であろうと悪い結果であろうと、従ったレシピ通りの結果を
得ることになる。

だから、どのレシピに従うかは、まったくあなた次第だ。
病気作りの多種多様なレシピ(大量のジャンクフード、医薬品、
パーソナルケア用品、ワクチンの連発 など)を選ぶこともできるし、
健康のレシピを追求することを選ぶこともできる。
健康のレシピの基本は、健全な栄養、新鮮な果物と野菜、
屋外の自然の中で時間を過ごすこと、肌に本物の日光を当てること、
目標を絞って栄養サプリメントを摂ること、定期的な運動をすること、
身体から合成化学物質を排除することである。
単純で常識的なレシピなので、誰でもいつでも採用することのできるレシピだ。
この健康レシピを実行し始めれば、即座に結果が出始めるだろう。
このレシピを長く実行し続けるほど、良い結果が加速されることだろう。

「医者に確認すること」

今度、医者など医療専門家からアドバイスを受けるときに、
忘れないようにしてほしい。
彼らのアドバイスを受けた後に、「これは健康のためのレシピなのか、
それとも病気のレシピなのか?」と、自問してほしい。
もしも、アドバイスに、大量の放射線、化学療法、医薬品、手術、
何らかの注射が含まれるならば、多分、健康のレシピではないとみなせるだろう。

常識的で単純な健康の原則に合致しないアドバイスには用心すべきだ。
身体に放射線を浴びせないこと。身体に毒(化学療法)を盛らないこと。
身体を手術で切り裂かないこと。
身体の生理をコントロールするために、化学薬品(医薬品)を使わないこと。
こうした選択肢は、他に選択肢が何もないときに限ることだ。

確かに、例えば事故で足を骨折したような場合には、麻酔をし、
所要の手術をするなど、緊急治療を受け入れることは当然にOKである。
私は、救急治療という意味では、西洋医学の有用性を否定していない。
だが、長期的な健康習慣という意味では、医薬品、マンモグラフィー、
化学療法、ワクチン、大部分の手術は、まさに病気作りのレシピで
あることに注意してほしい。
だから、そうしたレシピに従った場合、病気という結果になっても驚かないように。

ところで、健康のレシピに従うことは、病気のレシピに従うよりも、
自律心と精神的な成熟が要求される。だが、遥かに価値がある。
一つの効果として、長生きできる。それよりも良いのは、生涯ずっと、
より幸せで健康に生きることができるのだ。
まさにそれこそが、我々がそもそも健康に関心を持つ理由ではなかろうか。

我々は「完璧な健康レシピ」を持っている。それは今すぐ利用できるレシピだ。
身体が病気を作るのを中止させるレシピとも同じ内容である。
何年先まで生きることになろうとも、その健康のレシピに従って、
より楽しい人生を送ってほしい。
(ナチュラルニュースより)

ーーーーーーーーーーーーー

病気作りのレシピに則って生活しているので、
誰でも病気になると思います。

でも、病気作りをやめることもできます。
やめる事、できますよ。


posted by こあら at 22:17 | Comment(4) | 病気作りのレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

牛乳はモー毒?白砂糖は麻薬!?肉はあぶない?



健康の常識(非常識)は人に伝えるのが難しいなぁ・・・
と思うのですが、実はマンガがいろいろあります。


こちらの「美健ガイド社」の
マンガシリーズです。


私は子供が赤ちゃんの頃、通っている保育園の先生に
教えていただいたのですが・・・


子供が小さいうちにこういう本に出会えたのはラッキーだったと
思います。


ほぼ全種類持っているのですが、何度かまとめ買いしていたら、
買わなくても新刊が出たら送ってくださるようになりました(^^;)
太っ腹な会社やぁ・・・


これらのマンガを子供の手が届く場所に置いていたら勝手に読み、
パンを避けるようになりました。


口で「パンは体に悪いからなるべくご飯食べや〜」と言っても
なぜ体に悪いかがわからないので、全然伝わらないんですよね。


病気になってからやばいと思って調べて知るという感じだと思うのですが、
本当なら病気にならないように、先にこういう知識があると
いいんですよね〜


人に健康常識伝えるのにマンガは手軽で良いと思います♪
美健ガイド社








posted by こあら at 10:38 | Comment(6) | 食品の安全・添加物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月23日

イネイト療法 芦屋講演会に行ってきました



ちょっと前に、イネイト療法 芦屋講演会に行ってきました。


私はイネイト整体が気に入って2週間に1回通っており、
本なども読んだり理解をしているつもりでしたが・・・


創始者の木村さんの話や施術はとてもおもしろく、
イネイト療法のすごさを改めて感じました。


理論や内容は本を読んでいただくとして・・・


0波動の癒し[入門編]
木村 仁
祥伝社
2013-08-02






講演会での実際の施術について書かせていただきますね。


講演会では3人の方(会場で手をあげた方:初めてイネイトを受ける方)に
施術を行いました。


体のゆがみをはかる測定器(網目のネットの衝立)・
ベッド3台を会場に持ち込んで施術しました。


治療法がおもしろくて、


1人目・・・光をあてる
2人目・・・いつもの波動具
3人目・・・会場の人みんなで想い送り


という感じでしました。
遠目で見て、3人目の方が一番効果があったように思いました。
姿勢はみんな少し良くなっていました。


イネイト整体では、脳幹に共鳴する波動具を使って治療するのですが、
それ以外にも、聴くだけで体調が良くなるオルゴールも
持ってこられていました。


528HZなどもそんな感じなのでしょうか。






身体に不調があると、ついいろいろサプリを飲んだり
薬を飲んだり病院に行ったり・・・と症状を消すために
「外側」から対処しようとしますが・・・


脳幹からの自分自身の生命力(イネイト)の流れを良くするだけで、
身体の内側から自然治癒力をあげていくことができるのだそうです。


再生反応や警告反応があるものの、薬のような副作用がない点も
良いと思います。


自分の生命力(自然治癒力)をあげていくのがイネイト療法です。


施術を受けるのが一番てっとり早いのですが、
波動のペンダントも市販されています。
(会場で安く買えました〜♪)


ちなみに会場で「リバース」、後日「アディオ・イフ」を購入しました(^^;)




リバースは添加物キャンセル・アンチエイジング効果があるペンダント。




アディオ・イフは体のイネイト(自分本来の力)の流れを良くするペンダントです。
※ちなみにこの新型の方が強力です


リバースは食品にかざしたりして使っていて、
普段はアディオ・イフを使うようになりました。


それまでは「アイパシー」(眼精疲労軽減)を使っていたのですが、
これを外したら遠くがすごく見えにくくなってしまいました・・・


何種類か持っているのですが、今のところアディオ・イフがベストで、
これをつけるようになってから、体が疲れにくくなりました。


整体はちょっと・・・という方に、ペンダントおすすめです。


タグ:イネイト
posted by こあら at 10:10 | Comment(2) | イネイト整体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月18日

病気を治すのに最も大事なこと



内海医師のFacebookより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi?fref=nf


----------(ここから)


社会毒や医学不要論的な話は昨今、ネットを中心に広がりを見せつつあり
情報展開の第一段階は終了したかのようにも思える。

これから先さらに医療や食に関する情報は勝手に広がりを見せ、
最終的には妥協を重ねる形で落ち着くべきところに落ち着いていくであろう。

ということで最近私も少し意識しているが、ではどうするかということや
具体的な手法論についても書く回数を増やしていきたい。

もしあなたが西洋医学でいう何らかの病気であった場合、
それを治したければ初歩として重要なことはもちろん今の医学のウソを知ることである。

それも徹底的に知ることがその病気とやらを治すうえでは必須である。

しかし背景知識を知るだけでは具体的な治癒にはつながらないし、
具体的な方法にもつながらない。

そして治すうえで最も大事なことはその方法ではなくもっと別のところに存在する。
これは極めてシンプルな話に過ぎないが、その割に多くの人が気付いていないという
現実がある。
そのもっとも重要なことは結局のところ本人の自覚と発想の転換である。

自分の愚かさを知るということ、自分が今やっていることを
一度全否定できるかということ、
そして今の考えと発想を180度ひっくり返すこと、医療化幻想からの脱却、
医師崇拝からの脱出、依存するということからの脱出、
現行使われている西洋医学のクスリの意味、治癒するということの本質、
これらについて徹底的なまでに発想を逆転させねば、
手法に入る前に決して治癒というチャンスが訪れることはない。


もしあなたの家族が病気であり何かの薬を飲んでいた場合、
同様にあなたが何かに気付いても意味はなく、
あなたがクスリを変更したり減らしても意味はない。

家族であるあなたにできることは、
その人の発想を逆転させるためにどうすればいいかを考えることだ。
それはストレートにむけてもなかなか受け入れる人は少ない。

だからこそそこで知恵を使うことこそ家族には要求される。

そのような家族たちは往々にして権威に弱いため、
逆の権威(違う意見を述べる医師や新聞テレビなどで出てくる批判的な記事etc)を
有効に使うことが望まれる。
勝ち負けで言えば気付かせれば勝ちであり気付かせれなければ負けということだ。

私であれほかの代替療法医師であれセラピストであれ、
それに依存してしまってはまた今までと同じことにしかならない

もちろん西洋医学よりは良くなるかもしれないが、
治療の本質は病院に通わなくなる事である。

よってそれが逆権威の医師であっても時に有効活用することはありだが、
そこから知識を盗んだり自己で情報を集め勉強することが望まれる。

私の仕事はあなたがそれを気付くよう誘導するのが仕事の第一だ。
真の治療方法と治癒とは、「自分で医師に頼らず自分を治すためには何が必要か」
ということを悟ることにこそある
のだ。


----------(ここまで)


今はネットで病気の名前で検索すると、
いろんな情報が出てくると思います。

基本的にはそれぞれの情報は、
「情報発信者が売りたいものに有利な情報」
なので、例えば医者にかかって薬を飲んでもらいたい側の人は、
「潰瘍性大腸炎は薬を飲まないと悪化する」と言います。

漢方薬を売りたい人は「漢方が有効」だと、
鍼灸師は「鍼で良くなった人がいる」と言うでしょう。

薬の効果などのデータについても、薬を出す側に都合が良い
データになっています。

例えば遺伝子組み換え食品はかなり浸透していますが、
こんな実験結果も・・・
※「ぶどう糖果糖液糖」「果糖ぶどう糖液糖」は安い食品にはほぼ使われています

病院の先生の言う事も、ネットで調べた事もうのみにせず、
納得がいくまで調べてください。

そして、気になる事があれば実践してください。

いろんなトンデモ系情報について「ばかげている」「陰謀論だ!」
と批判しても、残念ながら病気は治りません。
(西洋医学こそ陰謀だと思いますが・・・)

この本(内海さんの本)↓の内容についても鵜呑みにする必要はありませんが、
もし馬鹿にするなら、いろんなものの言いなりのままでしょう〜

私もまだまだ洗脳されていると思います♪






posted by こあら at 00:00 | Comment(2) | 内海 聡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月17日

潰瘍性大腸炎は自己免疫疾患なので免疫力を上げてどうにかなるものではないです?



「直腸型軽度潰瘍性大腸炎の疑い」の方へ
という記事に対して、


潰瘍性大腸炎は自己免疫疾患なので
免疫力を上げてどうにかなるものではないです。



というコメントをいただきました〜
コメントありがとうございました!


コメント欄にも書かせていただきましたが、
自己免疫疾患については、個人的には下記記事のような感じで
思っています、


★アレルギー、自己免疫疾患の本質は?


単純に、
潰瘍性大腸炎は自己免疫疾患なので免疫力を上げてどうにかなるものではない
と思っていたら、どうにもならないのではないかと思います。


逆に免疫抑制剤を使って治るわけでもないので・・・


posted by こあら at 13:09 | Comment(4) | 自己免疫疾患 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月13日

●●●●●●を飲み続けていたらコレステロール値が正常値に



これは旦那の体験談なのですが・・・


バイオザイムを飲み続けていたら、
会社の健康診断でコレステロール値が正常値
なっていたそうです。


ちなみにエビオスは昔から飲んでいるのですが、
コレステロール値には全く変化がなかったようです。


ちなみにバイオザイム=ユーグレナ(ミドリムシ)です。


緑汁は明日葉などミドリムシ以外のものがたくさん入っているので、
バイオザイム(カプセルタイプのサプリ)の方が効くのかも???


その話を聞いて、
旦那のお父さんも緑汁からバイオザイムに乗り換えました(笑)


バイオザイムのレビューを読んでみても
同じようにコレステロール値が正常になったと書いている方がいたので、
コレステロール気になる方にバイオザイムおすすめです。


コレステロールの事が書かれている
バイオザイム 100粒 赤丸印 みどりむし ユーグレナ 3個セットのレビューはこちら



posted by こあら at 00:00 | Comment(0) | コレステロール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月12日

遺伝子検査、提出中です




以前にブログに書いていた遺伝子検査ですが、
8月末に遺伝子検査キットを受け取り、
問診票や3日分の食事内容を記入し・・・


sDSC05913.jpg


口の中(頬の裏)を長い綿棒でグリグリして、
提出しました!


sDSC05922.jpg



結果はまだ届いていないのですが、遺伝子検査も一応個人情報なので、
メールを登録していただいた方に、メールにて結果公開できれば・・・
と思っています。
(普段の適当な食生活がバレそうですが・・・)


もしご興味ありましたら、ご登録くださいね♪
遺伝子検査の結果を教えて♪





タグ:遺伝子検査
posted by こあら at 00:00 | Comment(0) | 遺伝子検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月11日

●●●ダンスすることになりました





健康のためにホットヨガ
に通おうかと考えていたのですが、
ご縁あり、



ベリーダンスすることになりました(^^;)



ダンス系はスポーツジム通いをしていた時に入っていた
HIPHOP以来10年以上ぶりですが・・・



健康のために続けていこうと思っています♪



ちなみにラジオ体操は続けていますよ!



でも、背中の痛みがイネイトでも消えないので、
運動強化していきます!



ベリーダンスはちょっとマニアックな感じですが、
ヨガ教室ならもう少しいろいろありそうな感じですよ♪









ダイエットのいらずのカラダへ



って事は、すごく代謝が良くなりそうな感じ?
と思って、ヨガをするならホットヨガが良さそうな感じだと
思います。






posted by こあら at 21:03 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月30日

輸血は免疫を抑制する

おはようございます♪

内海医師のFacebookで輸血液は強烈な発ガン剤だ!
輸血は免疫力を抑制するという記述があったのですが…

自己免疫疾患の方はもしかすると輸血経験者なのかも?
とふと思いました。

私は下血する5年前に輸血されています。
一応確認をされて了解しましたが、その当時は輸血が身体に悪いことを知りませんでした。

ワクチンもそうですが、自己免疫力が下がる医療は極力避けるべきだと思います。

posted by こあら at 06:16 | Comment(0) | 輸血 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月20日

病気は才能




ちょっとおもしろそうな本を見つけました!
また読んでみま〜す♪




タグ:病気は才能
posted by こあら at 00:00 | Comment(0) | 難病が治るかもしれない人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月19日

ミネラルファンデの罠にはまりました



普段ほとんど化粧はしないのですが、
愛用していたファンデーションがなくなってしまったので、
何となく見つけたミネラルファンデを買いましたが・・・


思いっきりミネラルファンデの罠にはまりました(^^;)


ミネラルファンデの宣伝文句は、


ミネラル100%
つけたまま眠れるファンデーション

※ウソでした


という感じなので、普通のファンデより肌にやさしいのかな?
とか思ってしまったのですが、全然やさしくないようで・・・


こちらのブログ記事が参考になりました!
http://ameblo.jp/beauty-celebrate/entry-11293470561.html
http://blog.mixcurl.com/?eid=105



たまにだからまぁいいか〜と思い、とりあえず使うつもりですが、
ネットでファンデ購入の場合、成分表までちゃんと載っていない場合もあるので
気をつけてくださいね〜


ちなみに買ったファンデはオンリーミネラルで、
成分は【マイカ、酸化チタン、酸化鉄、酸化亜鉛】という感じです。








買ったらダメだけど、参考に載せておきま〜す♪



posted by こあら at 19:47 | Comment(0) | お肌・化粧品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月12日

「子ども」を「自分の名前」に変換して読むとかなり怖いかも


内海医師のFacebookより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi?fref=nf

(転載ここから)
ーーーーーーーー

ソフトキリングとはなにか?

子どもを精神科に受診させるとたまに子どもは死にますが、
大多数はゆっくりと廃人になっていきます。

子どもを小児科に受診させるとたまに子どもは死にますが、
大多数はゆっくりと薬漬けになっていきます。

子どもにワクチンを投与するとたまに子どもは死にますが、
大多数はゆっくりと病気になっていきます。

子どもにフッ素を投与するか歯に塗ると子どもが死ぬことはないでしょうが、
大多数は虫歯が増え頭がとても悪くなり癌が増えます。

子どもに甘いものをとらせると子どもが死ぬことはないでしょうが、
大多数は虫歯が増え頭がとても悪くなりアレルギーや膠原病や生活習慣病が増え
癌が増えます。

子どもに添加物をとらせると子どもが死ぬことはないでしょうが、
大多数はアレルギーや膠原病が増え頭がとても悪くなり癌が増えます。

子どもに遺伝子組み換え食品をとらせると子どもが死ぬことはないでしょうが、
大多数は大多数はアレルギーや膠原病が増え不妊になり癌が増えます。

子どもに農薬をとらせるとたまに子どもは死にますが、
大多数はアレルギーや膠原病が増え頭がとても悪くなり癌が増えます。

子どもに牛乳を飲ませると子どもが死ぬことはないでしょうが、
大多数はアレルギーや膠原病が増え骨が弱くなり癌が増えます。

子どもにトランス脂肪酸などの汚い油をとらせると
子どもが死ぬことはないでしょうが、
大多数はアレルギーや膠原病や生活習慣病が増え不妊になり癌が増えます。

子どもをスクールカウンセリングにかけると子供が死ぬことはないでしょうが、
心を閉ざし大人を信用しなくなり精神科医に連れて行かれ廃人になります。

子どもを児童相談所にかけるとたまに子どもは死にますが、
大多数はゆっくりと精神薬で廃人になり病気になり家庭崩壊します。

子どもに携帯電話、スマホ、テレビ、電磁波機器などをあびせると
子どもが死ぬことはないでしょうが、
一部が頭が悪くなりてんかんを起こし不妊になり癌が増えます。

子どもに LED、プラスチックその他環境毒をあびせると
子どもが死ぬことはないでしょうが、
一部が頭が悪くなり目が悪くなりてんかんを起こし不妊になり癌が増えます。

子どもに放射能をあびせるとたまに子どもは死にますが、
大多数が頭が悪くなり鼻血がでて心臓病や膠原病を起こし、
精神疾患にかかりやすくなり不妊になり癌が増えます。

(転載ここまで)


ソフトキリング
内海聡
三交社
2014-07-28




posted by こあら at 17:16 | Comment(2) | 内海 聡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月05日

「ただの海水で、病気が治っては儲からない」のでウィキペディアから消えている人物:ルネ.カントン


輸血は体に悪いですが、まだまだ一般常識ではないようですね。

今日はルネ.カントンについての記事を
リンクさせていただきますね〜

「ただの海水で、病気が治っては儲からない」のでウィキペディアから消えている人物:ルネ.カントン


輸血については船瀬さんが本を出されています。


血液の闇
船瀬 俊介
三五館
2014-07-19




とりあえず献血したらダメですよ〜
(あなたの血が血液ビジネスに使われるだけでしょう・・・)



posted by こあら at 13:00 | Comment(0) | 輸血 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月03日

遺伝子検査を受ける事になりそうです



健康師匠な知り合いの社長さんから、
遺伝子検査を薦められていて、近々遺伝子検査を受ける事に
なりそうです。


簡単に遺伝と健康についてですが、
遺伝3割、生活習慣7割 で現在の健康状態になっているそうです。


よく「糖尿病の家系」とか、そういう言い方をしますよね?
その病気になりやすい遺伝子、なりにくい遺伝子というものが
あるようです。


ダイエットにしても、いろーーーーんな方法がありますが、
自分の遺伝子にあった方法じゃないと危険だったりするそうです。


確かに健康本は結構いろいろ読んでいますが、
本によっては逆の事を書いている事もあり、


一体どれが正しいの?


って思っていたのですが、実は遺伝子や生活習慣によって
効果が変わってくるようです。


生活習慣7割なので、生活習慣をあらためれば効果があるのですが、
遺伝子にあうような生活習慣に改める必要があるのです。


ちなみに簡単な遺伝子検査だったら、DHCなどからキットが出ています。



遺伝子検査で体質別に効率ダイエット!【数量限定】【送料無料】【DHC直販】プレゼント付き! D...



ダイエットの遺伝子検査キットが多いのですが、
免疫系が入っているものもあります。



代表的な肥満/免疫関連の遺伝子を手軽に検査。【送料無料】【代引不可】ヒト体質 遺伝子検査キ...


ちなみに私が受ける予定の遺伝子検査は、
普段食べている食べ物も含めてアドバイスがもらえるものだそうで、
現在、毎日食べたもの(材料もできるだけ細かく)を
ノートに書いています。


同じ病気になるんだから遺伝子タイプも多少近いかも?なので、
結果出ましたらアウトプットさせていただきますね〜


posted by こあら at 11:10 | Comment(2) | 遺伝子検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする